2026年2月15日のブックマーク (3件)

  • YouTubeで『風の谷のナウシカで、ナウシカの服の色が途中で赤から青に変わる不思議に気が付きましたか』というのがあったが、気付かない人がいるのか…

    中村博文 @dozinchi2 YouTubeの番組表を見てたら「映画風の谷のナウシカでナウシカの服の色が途中から赤から青に変わる不思議に気が付きましたか」というのがあったんですが、はっきり原因が描写されてるのに気がついてない人がいるのか…。 2026-02-15 02:04:43 中村博文 @dozinchi2 劇場版イデオンで、ギジェの下半身がビームで吹き飛ぶシーン、そこに至るまで壮絶にビーム・ミサイルが飛び交っているもので感覚が麻痺してて、ちゃんと映像であ、これはしんだと表現されてるのに見ているこっちはスルーしちゃってたんですね。それに近いのかな。 2026-02-15 12:49:17

    YouTubeで『風の谷のナウシカで、ナウシカの服の色が途中で赤から青に変わる不思議に気が付きましたか』というのがあったが、気付かない人がいるのか…
    catalog360
    catalog360 2026/02/15
    いや生き返ってる方がもっと不思議
  • 解像度が低いのに、プロンプトなど書けるわけがない。

    「そのプロンプト、どうやって作ったの?」 AIを使ってアウトプットを出していると、こう聞かれることがあります。まるで、手元に「魔法の呪文」が書かれた巻物があるかのように。 しかし、答えはいつも相手を困惑させます。 「プロンプト? 作ってないよ。壁打ちして、結果が出たら、それをAIに再現させるためのプロンプトを逆生成させてるだけ」 多くの人は、この「順序」が逆です。最初から完璧な指示書(プロンプト)を書こうとして、画面の前でフリーズします。あるいは、適当な指示を投げて、出てきた平凡な回答に「AIってこんなもんか」と失望します。 自分の中に答えがないのに、AIが一発で望む回答など出してくれるわけがありません。 これは、プロンプトの技術論ではありません。「思考の設計」の話です。 第1章:「一発回答」という幻想 なぜ私たちは「一発で正解を出そう」としてしまうのでしょうか。それは、長年染み付いた「検

    解像度が低いのに、プロンプトなど書けるわけがない。
    catalog360
    catalog360 2026/02/15
    表題の「解像度が低いのに、プロンプトなど書けるわけがない」の言語能力やばい。本文の文章能力もやばい。「うーん、それだと普通すぎる。」
  • 「股に付いた精子がよじ登って子宮内に入って受精した」という話の参考資料を追ってみる|ちゆ12歳

    「股に付いた精子がよじ登って子宮内に入って受精したって例があったのを読んだ事があるんよな」 ……という発言が、昨年バズっていました。 URL※「心当たりがないのに妊娠した」というケースについて、家族がトイレでシコって便座に付いた精子が股をよじ登って妊娠した可能性を述べているポストでした。 そんな話をどこで読んだのかというと、こちらだそうで……。 URL30年くらい前に女性向け漫画誌『シルキー』に連載していた、『アクション大魔王』というエッセイ漫画です。 米沢りか『アクション大魔王』2巻基、精子は液体の中を泳ぐ感じで、皮膚の上を移動したというのは無理がある気がしますが……。 欄外に「参考資料」が挙がっているので、その中にそういう話が載っているのか、軽く確認してみました。 「参考資料」の確認(1)『女の子・男の子 生み分け法』このは、国会図書館の「個人送信サービス」を利用すればインターネッ

    「股に付いた精子がよじ登って子宮内に入って受精した」という話の参考資料を追ってみる|ちゆ12歳
    catalog360
    catalog360 2026/02/15
    異世界転生したら精子だったのでとりあえずよじ登ってみたという記録ならあるとかないとか