2016年6月30日のブックマーク (2件)

  • 無駄な議論を減らすために使ってる言葉 - Konifar's ZATSU

    雑にまとめるので何かあったら直接言ってほしい。⇒ @konifar チームで仕事をしていると、なんかあんまり意味のないことで議論している事態に陥ることがある。こういうのは議論の中心にいるとわかりにくいが、少し引いて眺めてみると「それそんなに重要なんだっけ?俺たちはこんなに時間使って何を決めようとしてるんだっけ?」という状態になってることも多い。 例えばAとBどっちがいいですかね?という意見の時、正直どちらでもいいと皆が思ってるのにAとBのそれぞれのいいところや懸念点なんかを皆で話しこんでしまっているみたいな。こういう時に難しいのは、単に「それどっちでもよくないですか?」みたいな言い方をすると場が凍って空気が悪くなるという点である。もちろんそういう質的なことを言ってくれる人はありがたい存在なんだけど、言うタイミングが少し遅くなると「俺たちはなぜこんな無駄な時間を…」みたいな感じになることが

    無駄な議論を減らすために使ってる言葉 - Konifar's ZATSU
    chrysalisys
    chrysalisys 2016/06/30
    いいね!ぴったり当てはまるのはないかもしれないけど、引き出し増やしておけば組み合わせで役に立ちそう。
  • DQとFFは『クロノ・トリガー』でいかに融合したか?:「なんでゲームは面白い?」第三回

    「カービィのカラフルプリン」3色が追加で発売決定。7月10日より『星のカービィ』モチーフのスイーツ専門店にては販売予定 『クロノ・トリガー』という作品を改めて振り返る時、『ドラゴンクエスト』(以下、ドラクエ)でもなければ『ファイナルファンタジー』(以下、FF)でもない、その独立した存在感の強さに驚きを覚える。 そもそも『クロノ・トリガー』は、ドリームプロジェクトとして情報を公開し、発売前から堀井雄二・坂口博信・鳥山明という『ドラクエ』と『FF』の作り手達の姿を強く押し出し、当時のエニックスと合併する前のスクウェアや、当時黄金時代を迎えていた『週刊少年ジャンプ』の影響を色濃く受けた作品である。そのような企画色の強い作品は、往々にして時代の徒花としてやがて忘れられ、たまに懐かしく思い出される程度の存在になりがちだ。しかし、作はそのような制作状況や時代状況を超えた存在感を現在に至るまで放ち続け

    DQとFFは『クロノ・トリガー』でいかに融合したか?:「なんでゲームは面白い?」第三回
    chrysalisys
    chrysalisys 2016/06/30
    竜王の城が最初から見えるのがなんで引き算なの?何も引いてないというかむしろ足してない?