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2015年5月29日のブックマーク (2件)

  • オブジェクト指向プログラミングデザインルール : 一生涯プログラマ

    2014年04月01日00:00 カテゴリProgramming オブジェクト指向プログラミングデザインルール プロのプログラマとはただ仕様通りに動くプログラムを作ればいいという物ではない。 保守性や拡張性を考慮し、変更に強くバグの混在しにくいプログラムを効率よく作る必要がある。 その為に、プログラミングする上で心に留めておかなくてはならない事がある。 今回はその中でも、オブジェクト指向言語においてプログラミングする際に私が意識している事を書き留めたい。 デメテルの法則 オブジェクト間の依存度を最小限にする為に任意のオブジェクトが参照出来る範囲を下記の4つに制限する。(メソッドチェーンを許容しない) 但し、メソッドの戻り値が呼び出し元インスタンスと同じクラスの場合はメソッドチェーンを許容する。任意のオブジェクト自身メソッドの引数に渡されたオブジェクトメソッドの内部で新たにインスタンス化され

    オブジェクト指向プログラミングデザインルール : 一生涯プログラマ
  • 仕事が丁寧で遅い人に共通する、たった1つの問題点とその対策。 - プロジェクトマネジメントの話とか

    完璧主義で丁寧すぎるから、作業に時間がかかるって? その分析、半分は正解です。今回は仕事が遅くなる原因の、残り半分について話をしようと思います。 「巧遅(こうち)は拙速(せっそく)に如(し)かず」 ――孫子 「丁寧だけど遅い」仕事よりも、「荒削りでも速い」ほうが良いネ!という、この孫子の格言。 ビジネスパーソンであれば誰もが、その重要性を痛感しているかと思います(せわしない世の中ですよねぇ……)。携わっている仕事のタイプにもよりますが、着手のタイミングが早いこと、そして遂行のスピード自体も速ければ速いほど、多くの「失敗→起動修正」を積み重ねることができるため、その分、より良いものを作れる可能性が高まるのです。 しかし現実問題、細かくて仕事がバカ丁寧な人に「6割でいいよ!」「80%でGO!」などと言ったところで、そんなことができるワケないのです。そして多くの完璧主義者は「3歩進んで2歩下がる

    仕事が丁寧で遅い人に共通する、たった1つの問題点とその対策。 - プロジェクトマネジメントの話とか