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2024年4月8日のブックマーク (4件)

  • これが図書館? 全面ガラス張りの開放的な空間。大企業が始めたコミュニティ型図書館「まちライブラリー」を見てきました 西東京市

    地縁型のつながりが薄れ、都会では近隣に暮らす人たちと接点をもつのが難しくなっています。そこで、地域密着のゆるやかなコミュニティの入口として、全国に増えているのが「まちライブラリー」です。を介して気軽に人と関わることができるコミュニティ型の図書館。自宅やお店の一角にを置いて、誰もが気軽に始められるというので人気があり、今や登録数は1000件以上にのぼるのだとか。 そんなまちライブラリーのひとつが、新たに6月末、東京都西東京市に誕生しました。資力のある大企業がバックアップすることで、これまでとはまた違う、市民にとって嬉しい空間が生まれている。そんな先行事例を見てきました。 三菱UFJフィナンシャル・グループ(以下、MUFG)が始めた「まちライブラリー@MUFG PARK」です。

    これが図書館? 全面ガラス張りの開放的な空間。大企業が始めたコミュニティ型図書館「まちライブラリー」を見てきました 西東京市
  • ICDの開発支援サービス|常駐型・受託型で課題解決

    ICD system development 変わる前提で、 つくろう。 要件の8割は、開発中に変わる―― だから私たちは、変化に強いプロダクトと、 変化に寄り添える体制を武器に支援します。 仕様が動いても止まらない。 事業フェーズが変わっても崩れない。 そんな“しなやかで強い”開発チームで、伴走します。

    ICDの開発支援サービス|常駐型・受託型で課題解決
  • 「明治大学では戦争反対の表明もできないのか」 警察沙汰にもなった明大「立て看板」問題の実相 | AERA DIGITAL(アエラデジタル)

    東大駒場キャンパスに設置してもらった、明治大学立て看同好会の立て看板(中央)。左は東大立て看同好会が制作した、明大での立て看板撤去に抗議を示す看板(写真はすべて明治大学立て看同好会提供) この記事の写真をすべて見る 今年2月、「明治大学立て看同好会」なる団体のXへの投稿が話題を呼んだ。<明治大学は、ただ学生が「戦争反対」と言うことすら「そんな政治的なものは学内では許されない」と判断しました>というポストが、瞬く間に5000件近くリツイートされたのだ。明治大学では学生による言論の自由が認められていない、とも取れる内容だが、学内で一体何が起こっているのか。同好会メンバーに経緯を取材し、大学側の“反論”も聞いた。 【写真】大学側と争っている明大生の男女2人はこちら *  *  * 「明治大学立て看同好会」は昨年11月、ともに文学部4年生の男子学生・A輔さんと女子学生・B美さん(仮名)の2名により

    「明治大学では戦争反対の表明もできないのか」 警察沙汰にもなった明大「立て看板」問題の実相 | AERA DIGITAL(アエラデジタル)
  • [経済メモ] 賃金物価スパイラルは悪循環を続けるか

    賃金物価スパイラルとは、まず何らかの原因でインフレが生じ、物価高が生まれます。その後、実質賃金が物価に見合わないので、賃上げ圧力が生じ、賃上げします。企業としては賃金はコストなので、生産性が向上しないままコストだけ増加すると、それを補う形で財・サービスへの価格に転嫁します。するとまた実質賃金が低下するので、その繰り返しが生じます。 これはコストプッシュインフレの一つの形態です。賃金プッシュインフレと言います。通常、この種のインフレは「悪いインフレ」と言われ、国の豊かさが低下しているのに物価が高まっています。この状態はスタグフレーションと呼びます。 インフレが生じた原因については色々ありますが、ロシアウクライナ問題において原油価格が高騰していることだけが問題ではありません。コロナ禍で政府が財政政策を行うことでマネーサプライが増えたことがインフレの大きな要因です。 近年の経済学は、理論よりも

    [経済メモ] 賃金物価スパイラルは悪循環を続けるか