2009年も残すところあと1時間。(紅白見ながら書いて12/31 23:00にアップしました。) 2009年を振り返ってたくさん使った、2010年も使い続けたいアプリを厳選してみました。合わせて、他サイト様の2009年ベストアプリ的記事を集めてみました。アプリ探しの参考になれば幸いです。 来年もiPhone界隈、App Store界隈が盛り上がり続けますように... 目次 選考基準 実用部門 ゲーム部門 2009年ベストアプリ記事まとめ 選考基準?! 2009年は印象的なアプリが多数リリースされました。中でもiPhone 3GSやiPhone OS 3.xのリリースにより可能になったMAGASTORE(無料/iTunes Store)などのアプリ内課金を利用したアプリ、ReelDirector(900円/iTunes Store)などの動画編集系アプリ、そしてセカイカメラ(無料/iTune
iPhoneは,単なる“魅力的な携帯電話機”ではない。アプリケーションのプラットフォームとしても,非常に大きなインパクトをもたらした。iPhoneとiPod touch向けのアプリケーション販売サイト「App Store」には,5万本を超えるアプリケーションが集まり,サービス開始からわずか9カ月で10億ダウンロードを達成。世界中のプログラマやコンテンツ企業が,App Storeにアプリケーションを投入し始めた。アップルに手数料として売り上げの3割を徴収されるものの,プログラマにとっては,世界中にアプリケーションを販売できるという大きなメリットがある。 個人プログラマが1日で300万円を売り上げる 米サン・マイクロシステムズの元社員イーサン・ニコラス氏は,話題になっているiPhone用アプリケーションを自分でも作ってみようと考えた。そして,「iShoot」(写真1)というシンプルなゲームをつ
先にポストしたように、Mac Fan 12月号の特集「非開発者向けiPhone SDK講座」がグッドなんですけど、ちょっと不可解な内容があったので、別ポストします。それは、4人の開発者へのインタビュー構成記事の中での、サン電子の方の「100円アプリはやめておいたほうがいい」という発言。 それぞれの人がそれぞれの立場で語られているので、その意見自体は尊重しますが、その理由としてアプリの販売数が「1日に10本ぐらいがいいとこ」なので、開発費の回収が難しいと言われているのが不可解です。私のアプリで最も売れていないのは「計算尺」ですが、それでも平均して1日10本以上売れてますからね。「計算尺」はオブソリートでアイロニカルなアプリなので、興味を持つ人は極少だと思います(だから、買った人はエライ!)。そんなアプリより売れないアプリって一体ナニ?って思うわけです。 この方の発言根拠が良く分からないものの
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今日はiphone用(ipod touchもだけど)のTODO管理ソフトで一番のおすすめの アプリケーション「Todo」(appigo社)を紹介したいと思います。 他のTODOアプリにはない特徴として、Web アプリの「Remember The Milk(RTM)」と「Toodledo」と連携が取れる様になってます。 特に RTM と連携が可能な ToDo アプリはあまりないので、RTM を元々使われている方にも人気のようです。 App Store でのレビューも、好意見が多いというかほぼ好意見といった感じです。 RTM との連携は残念ながら年額 25ドルの PRO アカウントだけが可能なので、 私は無料の「Toodledo」を使用して同期をとっています。さらに言えば、RTMではOutlookとの同期はできないはずなので、 高い金はらってやる価値はないと思ってます。 ↓ここからToodle
ウレタン系高反発マットレスでよく言及されるのが密度です。それを頑張って分かりやすく説明してみます。
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