2025年2月11日のブックマーク (2件)

  • メジロとツバキかサザンカか? - かがやん写真館

    2025年1月吉日、大泉緑地公園内にて。 私は椿と山茶花の違いがわからない。 わからないけど、ココにちょうど良い陽が射す時間帯に花がキレイに見えるので、枯れる前にメジロでも来ないかなぁと思ってたのだ。 底の前を通るたびごとに、注意して見てたけれど、なかなかメジロの姿は見えなかった。 けれど、その瞬間がやって来たのである。 私は花がガサゴソと揺れいることに気付く。 そして老眼がひどくなり、を読むにも眼鏡読書ルーペをかけなくてはいけない濁った両目をそちらに即座にそこはかとなく向ける。 老眼と言えども、視力は1.2である。 手元でなければよく見えるので、メジロの姿を確認するのは、とてもとても容易なことであった。 やった!この時が来た! ヤッターヤッターヤッター、マ…。 ということで、私はカメラを向けて撮りまくった。 これがこの世で最後のチャンスと言わんばかりに連写しまくったのである。 結果。

    メジロとツバキかサザンカか? - かがやん写真館
    cloudmoon
    cloudmoon 2025/02/11
    水仙の花は撮影するのが難しいですがこう来ましたか…とプロパティを見ると900mm!? 中望遠マクロかと思った
  • 【兵庫県の珍スポット】日本三奇のひとつである生石神社の石の宝殿へ - 暮らしの顛末(くまくまコアラ)

    さてさて、今日やってきたのは兵庫県高砂市にある生石神社。 最強寒波襲来ということで日海外側は記録的な積雪となっておりますが、ここ兵庫県高砂市でも小雪が舞う。 天気のコンディションは決して良くないが、仕事の都合で近くの街までやっていたので、せっかくだからと立ち寄ってみた。 ここ、生石神社にはとても珍しいご神体があるのだ。 それが石の宝殿と呼ばれるもの。 小高い山に殿があり、その奥に奇妙な巨石が祀られている。 コンパクトな殿ではあるが、密度のある複雑な構造に重々しさを感じる。 さて、殿の裏には小高い山の山頂へと続く階段がある 天気が良ければさぞ気持ちの良い景色だったろうに。 で、こちらが日三奇のひとつである「石の宝殿」 水面に浮かんでいるように見えることから「浮き石」とも呼ばれ、いつ誰が何の目的で造ったのかは今でも多くの謎があるのだそう。 もっとも有力な説が古墳に埋蔵する石室であった

    【兵庫県の珍スポット】日本三奇のひとつである生石神社の石の宝殿へ - 暮らしの顛末(くまくまコアラ)
    cloudmoon
    cloudmoon 2025/02/11
    古墳時代にしては直線的すぎひん?オーパーツか?