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cssとdesignとcss3に関するcloverleaf24のブックマーク (2)

  • CSSの実装状況で変わるボックスのデザイン方法

    Web制作において、対応しなくてはいけないブラウザの中には、未だしぶとくIE6が残っています。IE6が2001年に登場したことを考えると、もう8年もその時代の「縛り」を(健気に)守りながら作っていることになるんですね。 いま良く使われているCSSのテクニックも、ほとんどはこの「縛り」の範囲内で有効な手法なわけですから、突然2001年にタイムスリップしてサイトを作る事になったとしても、今も昔も変わらない1つの古文書に従えばいいので、きっと活躍できます。 しかしたまらん、流石に疲れた。 ボックスひとつができること CSSでは、文書を構成する各要素は、ボックスという矩形領域に置きかえられ、それらの持つプロパティを操作して装飾します。つまり、ボックスはページデザインを構成する最小単位と言えるわけですね。 そこで今回は、最小単位となる1つのボックスに対して、どのような装飾手法が有効かという点を、CS

  • CSS 3における新しいレイアウト手法:ボックスレイアウト - builder by ZDNet Japan

    ウェブページのレイアウトでは、ヘッダーやサイドバー、コンテンツなどをどのように配置するかがポイントとなる。現在、配置のコントロールにはfloatやpositionプロパティを利用するのが一般的だが、CSS 3の「Advanced Layout Module」という草案では、新しいレイアウト手法が提案されている。 このレイアウト手法は「行と列のレイアウト」や「ボックスレイアウト」と呼ばれ、FirefoxとSafari、Google Chromeが対応している。 ボックスレイアウトの機能を利用すれば、これまでのfloatやpositionプロパティでは困難だった「段の高さを揃えた段組み」なども簡単に作成できるようになる。 そこで今回は、floatプロパティとボックスレイアウトを利用した段組みを比較していく。また、CSS 3で段組みのレイアウトを実現する「Multi Column」との違いも確認

    CSS 3における新しいレイアウト手法:ボックスレイアウト - builder by ZDNet Japan
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