タグ

ブックマーク / business.nikkeibp.co.jp (153)

  • ロードスター、君といつまでも:日経ビジネスオンライン

    フェル コラムニスト 堅気のリーマン稼業の傍ら、細々と物書きの真似事をしております。最近は講演やらテレビ・ラジオへの出演も増えてきました。いったい業は何なのか自分でもよく分からなくなっています。 この著者の記事を見る

    ロードスター、君といつまでも:日経ビジネスオンライン
    co8co8
    co8co8 2015/09/14
    べた褒めだなー。そんなにいいのか
  • 東日本の仰天遺産ベスト5(後編):日経ビジネスオンライン

    近年、若者の旅行離れが進んでいるという話をよく耳にする。インターネットの普及によって、国内でも海外でもこれだけ手軽に情報が得られるようになると、わざわざ足を運ばなくてもそこに行った気分になれる──そんな気持ちになるのも分からなくはない。 それでも、名の知れた歴史遺産にはやはり、実物だけが持つインパクトがある。その場所にたどり着くまでの道のりに歴史的なドラマがあり、その建物を目の前にすれば、実物の大きさや、逆に小ささ、手触りや匂い、日差しや湿気を感じる。書籍『旅行が楽しくなる 日遺産巡礼 東日編』、『同西日編』では、文章担当の磯達雄とイラスト担当の筆者(宮沢)がそんな歴史遺産を実際に訪れ、現地で心を強く動かされた傑作中の傑作を東日で30件、西日で30件選んでリポートした。 書き出しがインターネット批判のように聞こえたかもしれないが、そうではない。インターネットは「現地での予想外の体

    東日本の仰天遺産ベスト5(後編):日経ビジネスオンライン
  • デジカメ王国は座して死を待つのか:日経ビジネスオンライン

    急激な環境変化に直面した時、新しい環境に適合できない生物は死に絶える。その暴力的な力を前に生物は無力だ。いや、その選択圧を利用して進化してきたのが生物の歴史とも言える。 今から6550万年前に衝突した巨大隕石によって地球の環境は激変し、興隆を極めた恐竜は死に絶えた。そして僅かに生き延びた哺乳類が我々の祖先となった。 いきなり大昔の恐竜の話を持ち出したのにはわけがある。日メーカーが世界をリードしてきたデジタルカメラが存亡の危機に瀕しているからだ。カメラを愛して止まない1人の日人として、これは看過できない問題だ。 コンデジ市場は4年で7割も萎む CIPA(カメラ映像機器工業会)は3月3日、デジカメの世界出荷統計を発表した。そのデータを見て、私は暗澹たる気持ちになった。 青い棒グラフが、レンズ一体式のコンパクト型デジカメ(コンデジ)の出荷台数を示している。右肩上がりで伸びてきた市場はリーマン

    デジカメ王国は座して死を待つのか:日経ビジネスオンライン
    co8co8
    co8co8 2014/03/18
    似たりよったりのカメラを乱発してもねえ。。スマホとは違う路線、全く別の使い方を開拓しなきゃきつい。
  • モバイルOS、第3の覇権争いに明暗:日経ビジネスオンライン

    「今日は大きな発表はないらしい」。噂が広がるや否や、ため息が記者たちの間に広がった。スペイン・バルセロナで開催中の「Mobile World Congress」開催前日。スマホ向けOS「Tizen(タイゼン)」のプレス向け発表会でのことだ。韓国・サムスン電子や米インテルが主導するTizenは、今年1月にNTTドコモが、予定していたTizen搭載のスマートフォン発売を見送る発表をしたばかり。今回のイベントでは何か大きな発表があるかと期待されたが、結局肩すかしに終わった。 発表会では、Tizen AssociationのチェアマンであるNTTドコモの杉村領一氏が登壇。「昨年は『Tizenは終った』というニュースが2度も流れた」と話しながらも、着実に開発を進めていることを強調した。製品としては、今回サムスン電子が発表したTizen搭載のウエアラブル端末「Gear 2」を紹介。しかし、これについて

    モバイルOS、第3の覇権争いに明暗:日経ビジネスオンライン
    co8co8
    co8co8 2014/02/27
    開発者から見たメリットはわかった。ユーザーに対するメリットは価格以外にあるのかな?→第三のOS
  • 次こそiPhone…品質でつまずいたAndroidスマホとドコモの憂い:日経ビジネスオンライン

    石川 温 スマホ/ケータイジャーナリスト 1999年日経ホーム出版社(現日経BP社)に入社、『日経トレンディ』編集記者に。ケータイ業界を中心にヒット商品、クルマ、ホテルなどで記事を執筆。2003年にジャーナリストとして独立。 この著者の記事を見る

    次こそiPhone…品質でつまずいたAndroidスマホとドコモの憂い:日経ビジネスオンライン
    co8co8
    co8co8 2013/02/14
    ドコモのキャリアメールアプリ(SPモードやcommunicase)のできが酷くて嫌になるってのもあるよね。あと裏で余計な ドコモアプリが動作して電池を食ってるんじゃないの?とかもあるし。
  • 中国とは絶縁し東南アジアと生きる:日経ビジネスオンライン

    鈴置 高史 韓国観察者 元日経済新聞記者。1995~96年ハーバード大学日米関係プログラム研究員、2006年イースト・ウエスト・センター(ハワイ)ジェファーソン・プログラム・フェロー。02年度ボーン・上田記念国際記者賞。 この著者の記事を見る

    中国とは絶縁し東南アジアと生きる:日経ビジネスオンライン
    co8co8
    co8co8 2012/11/01
    中韓が日本と良い関係を作りたいと思ってないのだから、当面はまともな国だと思って付き合ってはいけないということ。中国バブルは あと10年もつかなあ?
  • 原子力発電所は“死との約束”:日経ビジネスオンライン

    ヒロシマは人災で、フクシマは天災だというのは軽薄な発言だ。自然は、銃ではなく引き金にすぎなかった。原子力を考え出したのは人間だ。それは戦争中の発明だった。既に前例のない水準にまで分断され、虐殺が起こっていた対立の時代に、米英の科学者が究極の大量破壊兵器を作り出すために共同で行った「マンハッタン計画」の成果である。 原子力は、フランスや日、マハラシュトラ州ジャイタプールへの電力供給のために創造されたものではない。これは人を殺すために生み出された。そして、定期的にその冷酷な牙を剥く。 売り込まれた「コントロール可能な人喰いトラ」というイメージ 我々は自ら生み出した怪物に心を奪われる。そこには常に弱々しい言い訳が存在する。つまり、フランケンシュタイン博士は自分の作った怪物を、普段は赤ん坊の世話をするロボットだと宣伝していた。だがそれは、怪物が創造主を破壊し、自らの運命を全うするまでの話だった。

    原子力発電所は“死との約束”:日経ビジネスオンライン
    co8co8
    co8co8 2011/04/07
    大きすぎて潰せない代物。短期的には安全性を高めるしかないというのは、推進派も反対派も賛成するだろうけど。
  • 第17回 大人が大人をしかっちゃ、ダメでしょう:日経ビジネスオンライン

    気になる記事をスクラップできます。保存した記事は、マイページでスマホ、タブレットからでもご確認頂けます。※会員限定 無料会員登録 詳細 | ログイン そもそも大人が大人をしかれるのだろうか? 「しかっても部下がなかなか言うことを聞かない」という話を耳にする。これはしかる方に問題があるのだろうか、それとも言うことを聞かない方に問題があるのだろうか。 もちろん様々なケースがあって一概には言えないが、私はその上司に2つのことを言ってあげたい。1つは「そもそも大人が大人をしかれるのだろうか」という疑問だ。三省堂の国語辞典「スーパー大辞林」によると、【しかる】 とは「1.(目下の者に対して)相手のよくない言動をとがめて、強い態度で攻める。 2.怒る」とある。 目下とは「地位・年齢などが自分より下であること」だから、こと会社においては地位が上の上司が、下の部下に対して「強い態度で攻める」、あるいは「怒

    第17回 大人が大人をしかっちゃ、ダメでしょう:日経ビジネスオンライン
    co8co8
    co8co8 2010/11/01
    つくづく某元社長は優秀な反面教師だったなあと。悪い例そのものだったから。
  • ニンテンドー3DSは、みんなつながる「とてつもないオモチャ」:日経ビジネスオンライン

    野安 ゆきお ゲームジャーナリスト ファミコン時代からゲーム業界に参加。1000以上のソフトを体験し、100冊を超えるゲーム攻略制作に参加している。ゲーム雑誌編集部、編集プロダクションを経て、現在はフリーランスとして活動中。 この著者の記事を見る

    ニンテンドー3DSは、みんなつながる「とてつもないオモチャ」:日経ビジネスオンライン
    co8co8
    co8co8 2010/10/01
    欲しくなった!
  • 世界で“ガラパゴス化”するアップル:日経ビジネスオンライン

    気になる記事をスクラップできます。保存した記事は、マイページでスマホ、タブレットからでもご確認頂けます。※会員限定 無料会員登録 詳細 | ログイン 日メーカーの製品は海外では売れない。スペック的には非常に高機能かつ高品質であるにも関わらず。日という特殊な市場にのみ適用してしまった結果、世界では受け入れられなくなっている。そうした状況を、独自の生態系を反映させて栄えるガラパゴス諸島に見立て、日はガラパゴス化していると多くの人が問題提起をしている。 ガラパゴスで何が悪いのか――。 スマートフォン「iPhone(アイフォーン)」やパッド型端末「iPad(アイパッド)」を擁する米アップルは、そうした意味では世界でガラパゴス化している。米アドビシステムズの動画技術「Flash(フラッシュ)」は動かない(ただし、2010年9月9日、アップルは開発規制を緩和する計画を発表している)。基的に1カ

    世界で“ガラパゴス化”するアップル:日経ビジネスオンライン
    co8co8
    co8co8 2010/09/16
    ガラパゴスというキーワードを好きに使いすぎ。ガラパゴス携帯は、機能を取捨選択せずに盛り込み他社携帯と横並びした結果呆れられたもの
  • 石垣島でラー油を売る「ペンギン夫婦」 (6ページ目):日経ビジネスオンライン

    co8co8
    co8co8 2010/09/06
    ラー油ブーム始まりの物語。
  • 誰も知らない「本当のはやぶさの奇跡」 もし火薬がダメだったら、カプセルは粉々になっていた:日経ビジネスオンライン

    逆境でも不屈の闘志で復活の技術を生み出す「敗れざる者たち」として、まずは今年夏、国内外で注目された小惑星探査機「はやぶさ」プロジェクトに貢献したIHIグループのIHIエアロスペースの技術者を紹介したい。 はやぶさは、地球から3億キロも離れた小惑星イトカワから、満身創痍になりながら、戻ってきた。このプロジェクトの総責任者だった宇宙航空研究開発機構(JAXA)の川口淳一郎教授らの執念と知恵で、日に感動を与える奇跡を演じてみせた。そこでは、IHIエアロスペースの技術者たちの活躍も大きい。 まずは、はやぶさのカプセルの耐熱素材などを担当したIHIエアロスペースの宇宙機システム室の森田真弥部長に聞いた。森田氏ははやぶさのカプセルが豪州南部の砂漠に落ちた時に、自らその回収を担当している。 (聞き手は佐藤紀泰=日経ビジネス編集委員) 森田 ええ、私がカプセルの外側の耐熱部分(ヒートシールド)の開発を担

    誰も知らない「本当のはやぶさの奇跡」 もし火薬がダメだったら、カプセルは粉々になっていた:日経ビジネスオンライン
  • 「東京スカイツリー」を見上げる団塊世代とブロガー (5ページ目):日経ビジネスオンライン

    co8co8
    co8co8 2010/08/03
    また見に行きたい
  • 化粧姿はマナー違反?見なければいい 男性の理屈がまかり通る職場の会話にストレス:日経ビジネスオンライン

    遙から 遅ればせながら、大阪御堂筋線で初めて女性車両に乗った。乗るなり不思議な感覚に襲われた。女性ばかりだから、というだけではない、車両を満たす空気のようなものが性別を超えてある種の主張をしていた。それは“安心”とでもいおうか。 女性たちがあきらかにリラックスしていた。数人の女性が誰の視線を気にすることもなく化粧直しをしていた。世間では一時、車両内の化粧が物議を呼んだが、それは近頃の若い女性たち批判だった。だが女性車両に乗ってみると、年配の女性までもがコンパクト片手に口紅を塗っている。そう。化粧をしている女性は誰だって、どこでも自由に化粧直しがしたいのだ。私だってそうだ。感慨深く年配女性の化粧直しをながめた。駅に着くと、オッサンが乗ってきた。瞬時に空気が緊張したかと思いきや、それはオッサンに見える女性だった。まぎらわしさに吹き出しそうになるのを押さえた。 また、女性車両と知らず乗ってきた若

    化粧姿はマナー違反?見なければいい 男性の理屈がまかり通る職場の会話にストレス:日経ビジネスオンライン
    co8co8
    co8co8 2010/07/16
    女性にも、人に配慮できる優しさと余裕のある人がいる一方、カリカリと噛みつくばかりで余裕のない人もいるってことですね。
  • ニッチで考えるエネルギー源と「融和的なしっぺ返し」戦略の優位性:日経ビジネスオンライン

    気になる記事をスクラップできます。保存した記事は、マイページでスマホ、タブレットからでもご確認頂けます。※会員限定 無料会員登録 詳細 | ログイン 筆者は、学生時代から現在に至るまで、自らの専門・仕事とは一見関係なさそうな進化論や生態学、はたまた動物行動学や人類学にも大いに興味を持ってきた。それは、進化論や生態学等には、随分とビジネス・経済や政治・社会問題・人間関係に応用できそうな理論やエピソードが満載で、宝の山にも思えたからである。 近年の社会科学の新潮流にも結構応用されているし、逆にゲーム理論などは経済学から進化論や生態学に広く取り入れられている。実際、筆者の業であるエネルギー業界の動向分析にも、発想のヒント、切り口として結構役立ってきたと思っている。そこで、これら生物学的発想で、エネルギー分野の例も含めて、興味深い幾つかのビジネス的・社会的トピックスを、エッセイ的な知的エンターテ

    ニッチで考えるエネルギー源と「融和的なしっぺ返し」戦略の優位性:日経ビジネスオンライン
    co8co8
    co8co8 2010/07/15
    会社に適応しすぎて会社人間になったらだめだということで。
  • 82. 開発部の、営業部にたいする苦手意識を、小説にしてみました。:日経ビジネスオンライン

    先日、定屋で読んだ《クロワッサン》の特集『家事嫌いの練習帳。』にも載っていたが、室内で哺乳動物を飼っている人には、自動掃除機がなによりありがたい。小はの抜け毛から大はバーニーズマウンテンドッグの抜け毛、オヤジの抜け毛まで、あらゆる室内買いペットに対応している。 ルンバに活躍していただくためには、床にものを置いちゃいけない。仕事中の私の周囲はエントロピーの増大が著しく、以前は椅子を中心に土星の輪のように資料が半円を描いていたものだが、最近はできるだけ片づけるように、というかそれ以前に 「使ったらもとの場所に戻す」 という幼稚園以来苦手だったことをこの年で心がけるようになってきた。 『アメトーーク!』で家電芸人のみなさんも言っていたとおり、買うだけで使わずとも部屋の散らかりが軽度になるのが自動掃除機のご利益である。数年前に話題となった環境管理型アーキテクチャを、わざわざマクドナルドに行って

    82. 開発部の、営業部にたいする苦手意識を、小説にしてみました。:日経ビジネスオンライン
  • 梅原さんが関わるプロジェクトはなぜ成功するのか?:日経ビジネスオンライン

    2009年10月に連載を始めた「シアワセのものさし」。高知県在住のグラフィックデザイナー、梅原真氏の足跡を通して、ヒット商品を作る発想法や地域社会のあり方、個人の生き方などを考えた企画でした。連載は計10回。最終的に、書ききれなかったエピソードを加筆して、日経済新聞出版社から書籍になりました(「おまんのモノサシ持ちや!」)。 ここで、梅原氏をご存じでない読者のために簡単に触れておきましょう。 農林漁業と辺境に関する仕事以外はお断り 梅原氏は1950年生まれの60歳。身長182cm、体重82kgの大男で、北大路魯山人を彷彿とさせる黒メガネと愛嬌の溢れる分厚い唇が特徴的。常にシャレとユーモアに満ちていて、飲み会の盛り上げ役も買って出る。このように、お茶目で楽しい性格を持つ反面、一旦、頭に血が上ると手に負えません。 クライアントだろうが、県庁のお偉いさんだろうが、漠然と依頼に行けば、「おまんは

    梅原さんが関わるプロジェクトはなぜ成功するのか?:日経ビジネスオンライン
  • 孔子や孟子が大将となって、日本に攻めてきたら…:日経ビジネスオンライン

    気になる記事をスクラップできます。保存した記事は、マイページでスマホ、タブレットからでもご確認頂けます。※会員限定 無料会員登録 詳細 | ログイン 『葉隠』といえば、戦国時代の気風を色濃く残した「武士道」を描いたことで有名ですが、そのなかにこんな記述があります。 《若いとき、衆道(男色)で一生恥をかかなければならないようなことを起こすことがある。その心得がないと危険だ。しかし、衆道というものは、その心得を説いて聞かせる者がいないものだ。そのあらましを述べよう。 まず、貞女二夫にまみえずという諺のように心がけなければならない。情愛をそそぐのは一生のうちにただ一人だ。それでなければ男娼と同じことで、また淫乱な女とかわりはない。これは武士の恥である。『相愛の友を持たぬ前髪立ての少年は、夫のない女と同じである』と、井原西鶴の書いたものにあるが、これはなかなかの名文句だ。そういう若者に人は手を出し

    孔子や孟子が大将となって、日本に攻めてきたら…:日経ビジネスオンライン
  • デキル上司は、自分がお好き?:日経ビジネスオンライン

    上司上司で結構つらいんだよ。部下たちは『あのバカ上司』と酒のさかなにしてストレス発散させればいいけど、こっちはそういうわけにはいかない。会社をつぶさないためには後継者を育てなきゃいけないから、『あのバカ部下ども』と、グチを言ってもいられない」 これは先日、中小企業のトップや役員の方たちとの会合で、前回のコラムを読んでくださっていた一人が漏らした言葉だ。 「部下のいる部下には裁量権を与えるべし」という趣旨で書いたのだが、「そうはいっても、なかなか任せるのは難しい」というのが、トップや役員たちの音らしい。 「自分たちの過度な干渉が、部下たちから“バカ上司”と思われてしまうような上司を量産している可能性は理解できた。だが、そうはいっても任せられるだけのレベルに達していない中間管理職たちを使う側も大変なんです」 「コラムを読めばその通りだと思うし、言わんとしていることはよく分かるよ。でもね、

    デキル上司は、自分がお好き?:日経ビジネスオンライン
    co8co8
    co8co8 2010/06/24
    エライ人たちも失敗から学んで今がありはず。チャレンジを奨励して、失敗を引きずらないというのが理想
  • 「世代論」で語る消費分析のワナ:日経ビジネスオンライン

    若者は自動車を買わない、そもそも消費そのものに魅力を感じなくなってしまった…。モノが売れないと言われる中で、消費にまつわる通説はさまざまだ。 では当に「今どきの若者」は、「消費をしなくなった」のか? 自動車を買わないことが、「消費に消極的」な証左なのか? “表面的な”統計数字の結果を信じ込んでしまうと、消費の実態を見誤ることがありそうだ。 家計消費の分析を専門とする宇南山卓・神戸大学経済学研究科准教授に、印象論で語られる消費と、表面的な数字で導き出される「消費の世代論」のワナについて解説してもらおう。 (聞き手は日経ビジネス記者、広野彩子) 宇南山 卓(うなやま・たかし)氏 神戸大学大学院経済学研究科准教授。1997年東京大学経済学部卒、99年同大学大学院修士課程修了、2004年同大学博士(経済学)。慶應義塾大学、京都大学講師を経て現職。専門は、日経済論。現在、日経済研究センター特別

    「世代論」で語る消費分析のワナ:日経ビジネスオンライン
    co8co8
    co8co8 2010/06/24
    統計は短絡的に扱うと罠に陥りやすいんだよねえ