2019年12月27日のブックマーク (2件)

  • 余った給食の持ち帰りで教師処分に賛否両論:モーニングショー【2019/12/27】 | 何ゴト?

    の定番、パンと牛乳。 これをめぐって議論が加熱している。 大阪・堺市の定時制高校に勤める男性教師が行った問題行為が、 4年間、給で余ったパンと牛乳の持ち帰り。 男性が持ち帰ったパンは約1,000個、牛乳は約4,200。 夜間定時制高校の給の時間は、午後7時10分。 べない生徒や、昼間に仕事をして欠席する生徒もいるため、毎日約20分が残っていたといいます。 持ち帰っていた男性によると、 「廃棄するのがもったいないと思った」 とのこと。 男性は給を廃棄処分する業者に依頼し、 毎日パンを5・6個、牛乳を10ほどを自宅に持ち帰り、家族でべていたという。 堺市の教育委員会によると、 「公務員としてあるまじき非行と言え、学校教育の信用を著しく失墜させるもの」 とのこと。 減給処分を受けた男性は、これまで持ち帰った給代金31万円を返還後、依願退職しました。 これに対して、街の声は賛

    余った給食の持ち帰りで教師処分に賛否両論:モーニングショー【2019/12/27】 | 何ゴト?
    coatsofarms
    coatsofarms 2019/12/27
    勝手に持って帰るのは悪いでしょうが、もうちょっと処分を軽くしてあげたら?もっと罰すべき問題がほかにあるでしょう。
  • 勉強を主体的に取り組む方法~子どもがやる気になるために必要なこと~ - 塾の先生が英語で子育て

    塾を運営していると生徒、保護者の方から、勉強のやる気、主体的に取り組むことについてよくご相談を頂きます。 うちの子どうしたら勉強するようになるのでしょうか? 勉強のやる気がでません。 親が言わないと机に向かわない。 勉強をイヤイヤやっている。 などなど。 この記事では、勉強を主体的に取り組むための方法をご紹介します。 今回ご紹介する方法は、私が運営する塾でも実際に取り組んでいる内容です。 保護者や生徒との面談の中で、話題になることが多い内容のひとつでもあります。 この記事を読んで頂ければ、勉強を主体的に取り組む方法が分かって頂けるかもしれません。 勉強の2つの動機づけ 外発的動機づけ 特徴 取り組み方 内発的動機づけ 特徴 取り組み方 勉強のやる気がどうしても出ないとき 最後に 勉強の2つの動機づけ 勉強を主体的に取り組むためには、勉強に対して前向きに行動するための動機が必要です。 勉強を

    勉強を主体的に取り組む方法~子どもがやる気になるために必要なこと~ - 塾の先生が英語で子育て
    coatsofarms
    coatsofarms 2019/12/27
    興味の限界は思考の限界です。思考の限界は行動の限界です。行動の限界は成果の限界です。この言葉、好きになりました。また、機会を見て再読させていただきます。