2020年10月23日のブックマーク (3件)

  • 嫁とのやりとりがものすごく煩わしい

    車で移動中 嫁「ねえ、音楽変えてもらっていい」 自分「何聴くの?」 嫁「…」(顔の横で両手でピースサインしてこっちを見る) 自分「(蟹かな) カニエウェスト?」 嫁「違う」 自分「バルタン星人?」 嫁「違う」 自分「アヘ顔ダブルピース?」 嫁「そんなバンドはないよ」 自分「ごめん、全然分からないんだけど」 嫁「右手と左手どっちが勝ってる?」 自分「…aikoね」 嫁「夕方に買い物いこうよ」 自分「いいけどどこ行く?」 嫁「しかくかくかく革命前夜の」 自分「…」 嫁「長いあいあい間のロマンス」 自分「…」 嫁「近いかいかい開戦前夜に」 自分「マルエツか…」 毎回こんなかんじなので、こちらとしては当に疲れる どうにかしてやめさせたいんだけどどうすればいいんだろう

    嫁とのやりとりがものすごく煩わしい
    comitlog
    comitlog 2020/10/23
    それは小4病ですね。
  • 上司に「やる気ないのか?」と言われた。

    課長の決裁を取るため、業務の個別案件の説明をしていたときのこと。突然「君はやる気がないのか?」と言われた。私はどう答えてよいか分からず、ただ「すみません」と言った(どう答えてよいか分からない場合は、別段悪いと思ってなくとも謝っておけば何故かうまく収まるという不思議な処世術を、私はいつの間に身に着けたのだろう。)。課長からは続けて、「担当者として、君はどう考えているんだ。この仕事をやれと言われて仕方なくやっているだけなのか?」と畳みかけられた。動揺した私は、しばらく黙り、頃合いを見計らってうつむいたまま、やはり「すみません」と答えた。 ほどなくして説教は終わり、私は解放された。少し時間がたってから私は思った。あのときどう答えたらよかったのだろう、と。課長は何も間違っていない。・・・だって、その通りなんだもの。むしろ、何故あの人は、私にやる気があるなどと勘違いしたのだろう。もちろん、私は仕事

    上司に「やる気ないのか?」と言われた。
    comitlog
    comitlog 2020/10/23
    やる気あるのかなんて言われたら、それはやる気もなくなるよな。
  • オンラインゲームのチームが、お互いをブロックしあう最悪の結末を迎えて崩壊した話。

    足手まといとは、困った存在である。 自分だって完璧じゃないことはもちろん承知してるけど、そういう人がいると、うまくいくものもいかなくなってしまう。 だがしかし、相手がめちゃくちゃイイ人だったらどうだろう? 足を引っ張っているその人が、すごく優しくて気遣いができて、みんなから好かれている人だったら? 今回紹介するのは、「無自覚足手まといがめちゃくちゃイイ人だからこそ起きた悲劇」である。 8人がかりで1ヶ月経っても倒せないモンスター わたしは先日まで、とあるオンラインゲームでとても強いモンスターと戦っていた。 固定メンバーと週に数回集まり、クリアするため何度も挑戦していたのだ。 きっかけは、そのモンスター攻略メンバーを募集するツイッターを見たこと。 「現状ヘタでも向上心があればOK。みんなで協力してクリアを目指しましょう! 最低限の装備、予習は必須。やむを得ない理由をのぞき、ドタキャンや連絡な

    オンラインゲームのチームが、お互いをブロックしあう最悪の結末を迎えて崩壊した話。
    comitlog
    comitlog 2020/10/23
    人間関係までもシミュレートしてしまう最近のオンゲーすごい。