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2026年9月1日のブックマーク (2件)

  • M5 Max搭載MacBook Proは付属140Wでは足りず毎時12%放電 - iPhone Mania

    電源側で測ったシステム全体の消費電力は、テスト中に最大150.3ワットまで上がりました。付属アダプタの出力は140Wですが、測る場所が違うため単純な差とは言えません。それでも少なくともこのテストでは、電源につないだままでも供給が追いつかず、不足分は内蔵バッテリーから補われていました。 その結果、高負荷が続く間にバッテリー残量は1時間で約12%(100%から88%へ)減っています。しかもこれは、M5 Maxが発熱を抑えるために性能を落とした状態での数値です。 180W電源に替えても改善せず より出力の大きい180WのUSB-C電源アダプタに交換しても、MacBook Proが取り込む電力は増えないと報告されています。体側で受け取れる電力に上限があるため、アダプタを買い足しても放電そのものは解消できないようです。 NotebookCheckは、より小型の14インチモデルでも96Wアダプタで同

    M5 Max搭載MacBook Proは付属140Wでは足りず毎時12%放電 - iPhone Mania
    crosscrow
    crosscrow 2026/09/01
    Apple Siliconって基本的に省エネかつ爆速なんだけど、そこをベースラインとして電気食わせれば食わせるだけ速くなる印象。M5Proだと基本ファン停止状態だし、95%の人はM5Maxの140W問題なんて発現しない。
  • BYD vsスズキ「軽BEV戦争」の勝者は?「ラッコ」4200km試乗で見えた驚異の航続力と意外な弱点 | JBpress (ジェイビープレス)

    中国の自動車メーカー、BYDオート(以下BYD)が今年(2026年)7月、全高1.8m級の軽自動車、いわゆる軽スーパーハイトワゴンの「ラッコ」を発売した。 海外メーカーが最初から軽自動車規格を狙ってクルマを開発したのは初の事例。しかも燃料単価が安い日ではビジネスが難しいBEVであえて参入してきたとなると、おのずと話題を集める。 日の軽市場に挑むBYD、迎え撃つスズキ「eスカイ」 ラッコの最大の売りはスライドドア装備の軽スーパーハイトワゴンという、軽自動車に限らず日の乗用車市場における最多販売カテゴリーの車型であること。日メーカーの“聖域”である軽自動車の牙城に真正面から挑む大胆な戦略である。

    BYD vsスズキ「軽BEV戦争」の勝者は?「ラッコ」4200km試乗で見えた驚異の航続力と意外な弱点 | JBpress (ジェイビープレス)
    crosscrow
    crosscrow 2026/09/01
    この方、とても長距離走るのが上手な方で、この車に限らず燃費・電費は通常より1割くらい良くなるので注意な。自分も割と燃費運転だけど、どの車種でもこの人にはなかなか勝てん。