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より素早くCSSコーディングするための、Sass(SCSS)のmixinスニペット集以前「効率良くCSSコーディングできるSassを使ってみよう!Mac+Codaなら設定も簡単!」という記事で紹介したSass/SCSS。皆さん使ってますか?今回はそのSassの @mixin という機能に注目してみようと思います。中には後述する「Compass」というフレームワークを使えば同様のコードが記述できるものもありますが、お勉強も兼ねてあえて使わず自分で書いてみました。カスタマイズしやすそうなものを中心に紹介するので、自分の使いやすいオリジナル mixin を作ってみてくださいね! 目次Sass の基礎知識@mixin の基本的な使い方リンクカラーを一括設定ベンダープレフィックス透明度絶対位置の指定rem を使ったフォントサイズ指定レティナディスプレイ対応画像Compass について軽く。Sass
はじめに 早速ですがみなさん、黒い画面(コンソールやターミナル)はお好きですか? ちなみに僕は最近やっと黒い画面に対していくつかの呪文使えるくらいになりました。文系理系でもどちらでもなくさらに低学歴の僕にとっては潜れば潜るほど黒い画面がつきまといます。(今では好きですよ、黒い画面) 今回は、すぐに使えるSCSS入門|基礎編ということで、「黒い画面など見たくない!」というあなたにも、GUI操作だけですぐに使えるアプリケーションのインストールからSCSSの基本的な利用方法について、実際の開発に使えるポイントを押さえて解説していきたいと思います。 SCSSを覚えて生産的で楽しいWebサイト制作・アプリケーション開発をしていきましょう。 まだSCSSを知らない方向けに「SCSS」って? 前回の記事「Media Queriesの記述を少し楽にしてくれるSCSS(Sass) Mixin(自作)」からの
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