CSS Flexboxで何ができるのか、どういうレイアウトができるのか、基礎知識・バグ情報をはじめ、グリッドやコンポーネントの実装など、Flexboxの有用なチュートリアルやフレームワーク、便利なオンラインツールを紹介します。
CSS Flexboxで何ができるのか、どういうレイアウトができるのか、基礎知識・バグ情報をはじめ、グリッドやコンポーネントの実装など、Flexboxの有用なチュートリアルやフレームワーク、便利なオンラインツールを紹介します。
自分用に一覧化したものがほしくて作ったのでシェアします。 あくまで個人的に思ったものなので多少合わないと思うものもあるかもしれませんが、可愛らしいデザインや遊び心あるような感じのサイトで使えそう・相性が良さそうだと思ったボタンデザインやホバーエフェクトです。 いずれも画像やJavaScriptなどは使用せずに見た目から動きまで全てCSSで表現しており、CSSなのでカラー変更やフォントサイズの変更なども容易にできます。 閲覧の際にChrome又はFirefoxで見てもらえるとほぼ問題なく動きの確認ができると思いますが、ブラウザによって動きや見栄えが説明と異なる場合があります。 基本的に必要だと思う記述は全て掲載しておりますが、例えばfont-familyやfont-sizeなどのように環境によって大きく記述が異なるようなものは省略して紹介しているので、場合にはよって実装してみたものと紹介して
今まで出来なかったこと、かなり複雑なコードでスクリプトを併用しないと実装できなかったことをシンプルなHTMLとCSSで実装するFlexboxのテクニックを紹介します。 Solved by Flexbox Solved by Flexbox -GitHub 各コードの対応ブラウザは、Flexboxを使用しているため下記の通りです。 Chrome 21+ Opera 12.1+ Firefox 22+ Safari 6.1+ IE 10+ コードのライセンスはMITライセンスです。 「clearfix」「overflow: hidden」から卒業 高さが分からないフッタを常に最下部に表示 高さが分からない要素を天地左右の中央に配置 レスポンシブ対応の3カラムをシンプルなコードで実装 Flexboxを使った柔軟なグリッド 入力フィールドとボタンの高さを揃えて、くっつけて配置 「clearfix」
【第2弾】少しのコードで実装可能な20のCSS小技集はるか6年前に書いた記事「少しのコードで実装可能な20のCSS小技集」の第二弾です!(スパンながっ)簡単なコードで素敵な効果が得られる小技をダダっと紹介してみます。前回に引き続き、初心者さんからベテランさんまで参考にしてみてください! 少しのコードで実装可能な 20 の CSS 小技集 目次画像を丸く表示1 本線のテーブル1 本線の水平線線色を指定しなくても文字色と同一色になる複数の背景画像背景画像のサイズWeb フォントを使う画像をモノクロやセピアにするリストマーカーの色を変更グラデーショングラデーションボーダーフラットだけど立体的ボタン画像をぼかすレスポンシブに対応した動画要素を真ん中に配置カンマで分けたリスト文字を縦書きフォーカスすると伸びるテキストボックスiOS でボタンのスタイルをリセット線のオフセット設定HTML・CSS の全
テキストやdiv要素など、高さが分からない要素を外側の容器の高さが不明でも、上下・左右・上下左右・ビューポートの上下左右の中央寄せに配置するCSSのテクニックを紹介します。 イラスト: Girls Design Materials 2016年1月12日にIEの古いバージョンのサポートが終了し、Windows 7/8はIE11、VistaはIE9がサポートブラウザになりました。Vistaはアレなので、実質IE11を考えてWeb制作をすればよいことになります。 参考: Internet Explorer サポートポリシー変更の重要なお知らせ そんなIE11時代、そして万が一のIE9を考慮した中央寄せに配置テクニックを紹介します。 テキストや要素を左右の中央寄せに配置 テキストや要素を上下の中央寄せに配置 テキストや要素を上下左右の中央寄せに配置 テキストや要素をビューポートの上下左右の中央寄せ
2016年は、1月12日に古いバージョンのIEのサポートが終了します。 IE8, 9, 10などの古いブラウザへの対応に時間を割く必要がなくなり、今まで躊躇していたCSSやJavaScriptが多くの人に利用されるようになると思います。 これからどんどん取り入れていきたいCSSのテクニック・ライブラリを紹介します。 イラスト: Girls Design Materials 2016年1月12日からIEの対応は実質IE11に レイアウト関連のCSS アニメーション関連のCSS ユーティリティ関連のCSS 2016年1月12日からIEの対応は実質IE11に 2016年1月12日(米国時間)に、IEの古いバージョンのサポートが終了します。 各Windows OSごとの対応バージョンは、下記の通り。 Internet Explorer サポートポリシー変更の重要なお知らせ Vistaユーザーはほぼ
2016年1月5日 CSS, JavaScript 昨年からいろんなサイトで続々と実装されてきているFlexbox。従来の方法とは違い、簡単にCSSでレイアウトを組めちゃう素敵技です。しかし、Internet Explorer8や9等の古いブラウザーには対応しておらず、Flexboxを使いたくても使えない…というWeb制作者さんも少なくないはず。そんな悩みを今回の記事で解消します! ↑私が10年以上利用している会計ソフト! Flexboxって何? FlexboxとはFlexible Box Layout Moduleのことで、その名の通りフレキシブルで簡単にレイアウトが組めちゃうボックスです。具体的には主に以下のような事を手軽に実装できます。 CSSを一行プラスするだけで横並びにできる! 横並びになった要素の高さが最初から揃ってる! 要素を上下左右、好きな順序に並び替えられる! スペースの
<hr class="style**"> <style> hr.style1{ border-top: 1px solid #8c8b8b; } hr.style2 { border-top: 3px double #8c8b8b; } hr.style3 { border-top: 1px dashed #8c8b8b; } hr.style4 { border-top: 1px dotted #8c8b8b; } hr.style5 { background-color: #fff; border-top: 2px dashed #8c8b8b; } hr.style6 { background-color: #fff; border-top: 2px dotted #8c8b8b; } </style>
スタイリングといっても見栄えを大きく変えるとかではなく、ほとんどがただのプロパティ説明みたいな感じになっていますが、サイト制作時に覚えておくとテキスト周りをいろいろと変更できるCSSのプロパティや使用する頻度が高そうなスニペットみたいなものをひと通りまとめてみました。 紹介するもの全てがひと通りのブラウザで自由に使えるわけではありませんが、上手く利用すれば今まで画像を使用していた見栄えをCSSだけで再現できたり、複雑な組み方をしたりJavaScriptを使って実装していたりしたものがCSSのみでシンプルに実装できたりします。 November 27, 2015 追記 前川(@maepon)さんが、このエントリーでは記載していなかった各種プロパティのブラウザ対応状況についてまとめてくださいました。 OS・ブラウザの種類やプレフィックスの有無、Can I useの各種プロパティページへのリンク
CSSスプライトとstepsを使ってアニメーション画像を作ろうCSSで動かすアニメーションには、私自身まだまだ使いこなせていないプロパティーがたくさん眠っています。その中のひとつが steps というプロパティーでした。これまでよく使っていた滑らかな動作ではなく、段階ごとに要素を動かすことができます。実際にはどんな場面で使えるんでしょうか?今回はそんな steps プロパティーにフォーカスしてみます。 steps の記述方法steps は animation や keyframes プロパティーとともに利用します。steps() のカッコの中には、いくつの段階を経て動作させるのかを記述。例えば 5 段階で変化させるなら、steps(5) と記述します。 .element { animation: img-move 5s steps(5); } @keyframes img-move { t
CSS Flexboxとは水平または垂直に要素を配置し、柔軟なレイアウトを実現できるCSSのレイアウトモジュールです。複雑なレイアウトでも今までより少ないコードで、よりシンプルなプロセスで実装することができます。 CSS Flexboxの基礎知識、Flexboxの各プロパティがどのように機能するのか、Flexboxでどのようにレイアウトを実装するかを視覚的に解説します。 【アップデート: 2025年12月17日】 Flexboxの解説を2025年の現状にあわせて、修正しました。 【アップデート: 2022年6月16日】 IEがサポート終了したことにあわせて、修正しました。 【アップデート: 2021年8月1日】 Flexboxの解説を2021年の現状にあわせて、修正しました。 【アップデート: 2020年8月23日】 Flexboxの解説を2020年の現状にあわせて、修正しました。 【アッ
文章内のテキストリンクやテキストのみで実装しているようなナビゲーションリンクなどで使えそうなホバーエフェクト・デザインのサンプルです。 文字数が変化したり改行が頻繁に入るような場所などでは正直使い辛くて利用できる場面が限られてしまうものも多いのですが、シンプルなHTMLとCSSで様々な見せ方ができます。 サンプルの中で特にdisplay: inline-block;を記述しているタイプのものが意図しない箇所で改行されたり、逆にされなかったりということがあるので注意して下さい。 実際にどのような動きになってしまうのかはブラウザを縮めて確認してもらったり、または自身で環境を用意して実装・確認をしてもらうとよりわかりやすいと思います。 ここで紹介するエフェクトは、基本的に<a href="#">リンク</a>のようなHTMLに対して実装したものになります。 また、サンプルコードに含まれていません
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