太秦映画村全体を楽しんでいる記事はこちら↓ 大の大人が京都の『太秦映画村』を本気で楽しんできた この記事を掲載しているこのメディアの名前はロカフレです。 『ローカル』と写真の『フレーム』を組み合わせた造語らしいです。 写真を通して地域の魅力を伝えるのがコンセプトっぽいんですがライターの僕はこう思います。 写真は逃げだと。 写真なんか使わずとも言葉だけ情景は伝わるのです。 また、疑問なのが このロカフレ、取材中にカメラのバッテリー切れたりしたらどうするんでしょうか。 写真に頼れない場面ではどうするつもりなんでしょうか。 ということで今回はあえて取材現場を写真に頼らずお伝えします。

