2017年4月5日のブックマーク (2件)

  • Google、コンテナに最適化したオープンソースの「Container-Optimized OS」正式版をリリース。Chromium OSをベース

    Container-Optimized OSは、Linuxカーネルを採用しオープンソースで開発されているChromium OSをベースに、コンテナの利用に最適化したOS。クラウドサービスのGoogle Compute Engineで利用することを想定しています。ソースコードはChromium OSのリポジトリから取得可能です。 Googleは2014年の時点で、GoogleのすべてのサービスやGoogleの社内で使われているツールなどすべてがコンテナで稼働していると説明しており、どの企業よりもコンテナ活用の実績があると自負しています。 Container-Optimized OSは、そうした大規模なコンテナの展開から得られたベストプラクティスが詰め込まれているとのこと。主に次のメリットがあると説明されています。 Controlled build/test/release cycles Go

    Google、コンテナに最適化したオープンソースの「Container-Optimized OS」正式版をリリース。Chromium OSをベース
  • 「宅配便、1回で受け取りを」 再配達抑制へ国呼びかけ:朝日新聞デジタル

    政府と宅配業界などが宅配便の荷物を1回で受け取るよう呼びかけるキャンペーンを始めた。留守による再配達に伴うドライバーの長時間労働を抑えるだけでなく、地球温暖化の原因となる二酸化炭素CO2の排出の増加に歯止めをかけるのがねらいだ。 環境、国土交通、経済産業の各省と、宅配や通販、コンビニエンスストア、鉄道、住宅など業界の垣根を越えた約100社・団体が、配達日時の指定サービスの利用や、宅配ボックスやコンビニ、宅配業者の営業所での受け取りを呼びかけている。環境省はネット通販をよく利用する若者向けに、萌(も)えキャラによる啓発動画を公開した。 環境省が2014年度、佐川急便が福岡県や東京都内で宅配した荷物の一部をGPSを使って追跡した結果、走行距離の25%が再配達によるものだった。年間の宅配便の荷物35億7千万個と走行距離、自動車の排出するCO2から、再配達に伴うCO2の発生は年間に約42万トンに上

    「宅配便、1回で受け取りを」 再配達抑制へ国呼びかけ:朝日新聞デジタル
    digo
    digo 2017/04/05
    業者同士の安売り合戦加熱してる中でユーザーに「安く買わないでください」って訴えかけてもなぁ