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2010年5月19日のブックマーク (3件)

  • 東京の人は終電を気にしてお酒を飲む - 笑いの飛距離

    博多華丸・大吉、今やすっかり注目の芸人となりました。 特に、博多大吉さん。「アメトーーク」で言葉の魔術師ぶりを発揮する前に、「ヨシモト∞」でもその片鱗を見せ付けていました。それを目の当たりにした私は、博多華丸・大吉の虜となり、「ヨシモト∞」で彼らが出演した放送分を片っ端からチェックする日々。それは2006年頃から。 遅くして東京進出した博多華丸・大吉。東京にカルチャーショックを受けて、福岡との違いを語るというトークが非常に多くて、非常に面白くて、とっても興味深かったです。今回は、その中からお酒の飲み方の違いを語る博多華丸さん。 博多華丸の悩み「終電怖い」 2006年5月2日配信「ヨシモト∞」(GYAO!) 司会は、ほっしゃん。 ゲストは博多華丸・大吉。 ひな壇はアップダウン(阿部浩貴・竹森巧)、井上マー。 「芸人お悩み相談室」に博多華丸・大吉が登場。出てくるなり相談する側だとイジられます。

    東京の人は終電を気にしてお酒を飲む - 笑いの飛距離
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    dispace 2010/05/19
  • 東京BABYLON - Wikipedia

    『東京BABYLON』(とうきょうバビロン)は、CLAMPによる漫画である。 新書館の『サウス』『月刊ウィングス』で1990年から1993年にかけて連載された。後の『X』へと話が繋がっている。1992年と1994年にはOVA化、1993年には実写ビデオドラマ化された。CLAMPの初期の代表作である[1]。 陰陽師の主人公が東京で起きる怪奇現象や霊的事件を解決するストーリーに絡めて、自殺やダイヤルQ2、いじめ、新興宗教、老人の介護問題などシリアスなテーマをとりあげた社会派作品ともなっている[2]。 皇 昴流は人々を呪いや怨霊から守る陰陽師一族の若き当主。優しく繊細な彼を見守り励ます、明るい双子の姉の北都。皇家に敵対する強大な力を持ち、かつ残忍な暗殺集団といわれる桜塚護(さくらづかもり)の跡取りで獣医師の桜塚 星史郎。絶対に相容れない一族同士のはずが星史郎は常に昴流と行動を共にし、優しく振舞う

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    dispace 2010/05/19
  • 藤枝雅らが口蹄疫被害へのチャリティー同人誌を企画 - コミックナタリー

    × 4 この記事に関するナタリー公式アカウントの投稿が、SNS上でシェア / いいねされた数の合計です。 49 6 0 シェア 宮崎県の口蹄疫被害への義援活動として、袴田めら、藤枝雅らがチャリティー同人誌の製作を企画。袴田が中心となりTwitterで参加を呼びかけ、現在130名のマンガ家、イラストレーターの参画が決定している。 チャリティー同人誌は、「女の子」をテーマとしたカラーイラストを集めた画集になる予定。6月から製作を開始し、8月に東京ビッグサイトで開催されるコミックマーケット78で販売する。同人誌の利益は、印刷費および送料を除いた全てを宮崎県社会福祉法人宮崎県共同募金会に義援金として送付。詳細は藤枝が立ち上げたまとめサイトに掲載されている。 参加を表明した作家(5月18日現在、まとめサイトより) 袴田めら/森永みるく/天乃咲哉/森島明子/藤生/志村貴子/四ツ原フリコ/南方純/青木光

    藤枝雅らが口蹄疫被害へのチャリティー同人誌を企画 - コミックナタリー
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    dispace 2010/05/19