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2012年2月15日のブックマーク (3件)

  • 下積み時代を過ごした原宿のクレープ屋に再訪するオードリー春日 - 笑いの飛距離

    2011年10月2日の日曜日。NHKと民放のラジオ局共同のイベント「はじめまして、ラジオです。」が行われ、オードリーがニッポン放送代表として参加しました。 日増しに秋も深まっていく中、野外でもタンクトップ姿で乗り切った春日さんは、空き時間を利用して渋谷のNHKから近い原宿を散策。目的は、自分に合う帽子探し。 休日の原宿竹下通りを散策するオードリー春日 2011年10月8日放送「オードリーのオールナイトニッポン」(ニッポン放送) パーソナリティはオードリー(若林正恭・春日俊彰)。 オープニングから愛人について熱く語り、若林さんのiPhone購入トークの後、春日さんのフリートークへ。 春日「あの~先週、日曜日」 若林「うん」 春日「NHKでね、『はじめまして、ラジオです。』やったじゃないですか」 若林「うんうん」 春日「あの後、ちょっとね、原宿に行ったんですよ、時間もあったんでね」 若林「うん

    下積み時代を過ごした原宿のクレープ屋に再訪するオードリー春日 - 笑いの飛距離
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    dispace 2012/02/15
  • 攻めてるP鼎談、中編、全然入りきらなかった「続き」をこれでもか!と一挙公開!! : popstyleブログ : エンタメ : 読売新聞オンライン

    どうも、モヤモヤダイエッター、(森ゾー)です。初回から大好評をいただいている「攻めてるプロデューサー鼎談」ですが、中編となる今回も案の定、ものすごーく大量に対談内容がこぼれ落ちてしまいました・・・。余りにももったいないので、前週に引き続き、このブログで続きをやります。中編のテーマは、「視聴率への考え方と、ゴールデンと深夜の違い」です。ブログの部分だけを読むと、加地さん、伊藤さんに比べて藤井さんがほとんどしゃべってないようなイメージを持たれるかもしれませんが、これは私による「編集」の結果です。当は、もっとたくさんしゃべってもらっていますが、紙面に多めに収容した結果、ブログではこうなりました(写真は左からテレビ朝日・加地倫三、TBS・藤井健太郎、テレビ東京・伊藤隆行プロデューサー)。 夕刊が手に入らない地域の方などは、このブログだけを読んでいる方も多いかもしれません。せっかくですので、ぜひ紙

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    dispace 2012/02/15
  • 【鈴木茂氏インタビュー】身の丈に合った出版活動と経営――話題の本・雑誌を続々と出す版元の底力に迫る

    音楽之友社の編集者・鈴木茂、木村元両氏によって2007年に立ち上げられたアルテスパブリッシングは、“音楽を愛する人のための出版社”として、ジャンルを問わず音楽をテーマとした批評、ガイド、研究書などを50冊刊行している。小規模・少部数でありながらコンスタントにヒット作を生み、2011年末には初の雑誌、季刊『アルテス』を創刊。小さな出版社の生きる道とは――代表の鈴木氏にお話を伺った。 「自分で作って自分で売る」が出版の基 ――音楽之友社を辞められたとき、自ら出版社を立ち上げようというお気持ちはあったんですか? 鈴木茂氏(以下、鈴木氏)■具体的なプランがあったわけではないのですが、会社員時代から、当時の同僚で僕と一緒にアルテスパブリッシングを立ち上げた木村元と「初版2000部でもコンスタントに売れる書籍をつくり続ければ、2人くらいならっていけるんじゃないか?」みたいな話はよくしていました。

    【鈴木茂氏インタビュー】身の丈に合った出版活動と経営――話題の本・雑誌を続々と出す版元の底力に迫る
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    dispace 2012/02/15