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JavaScriptとHTTPに関するdorapon2000のブックマーク (1)

  • なぜJavaScriptのfetchはawaitを2回しないとレスポンスを取れないのか | maguro​.dev

    const resp = await fetch("https://api.example.com/data"); await を2回書いているのが気になったことはありませんか?1回の await で一気にレスポンスボディまで取れたら楽なのに、と思ったことはないでしょうか。 とある休日の午前中、いつものようにYouTube上でライブコーディング動画を見ていました1。そこで配信者の方が、fetchを使ってレスポンスボディを取得する際に2回目のawaitが必要であることに対して、「なんでfetchはこんなにめんどくさいんだろう」と言っていました。言われてみると、確かにめんどくさいような気もします。 この記事では、なぜ fetch がこのような設計になっているのかをいろいろな観点から掘り下げてみます。 fetch の使い方おさらい まずはJavaScriptのfetchの基的な使い方を確認して

    なぜJavaScriptのfetchはawaitを2回しないとレスポンスを取れないのか | maguro​.dev
    dorapon2000
    dorapon2000 2026/01/18
    “fetch が「2回 await」方式を採用したのに対して、axios は「基本は1回 await だけど、レスポンスボディをストリームとして扱いたい場合はオプションを指定する」という形になっていることが分かります。”
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