前回をもって、『母を捨てる』(菅野久美子著)に関する一連の記事を終えました。ほっとしています。 精力的に書けたのは、春休みだったから。 職員の皆さんは、年度が切り替わるこの時期、最も忙しく働いているのですが、支援員は“勤務を要さない期間”となり、自宅で過ごすことになります。 春の日差しが届いたかと思えば、雲がやって来てしきりに雪を降らせたり、冷たい風がビュービュー吹いたり、気まぐれな空模様が続いております。 今記事は、音楽と写真のセットでお届けします。 視聴していただければ幸いです。 youtu.be 初めての試み、ストリングスにオーボエを添えた作品がアップされました。 音楽に添える写真は花。2019年に写真に収めたものが並びます。 そして、手放せずにいるチラシの処分も兼ねることにいたします。 (株)「おもちゃ箱」が発行した読み物です。「おもちゃ箱」は、シュタイナー関連の商品を扱う会社。
