ブックマーク / note.com/planetary_gear (1)

  • コラム:テトリスの進化論━━快適な乱数とは何か?|遊星歯車機関

    文・xcloche 棒が来ないので負けました。 テトリスでゲームオーバーになったときの言い訳ナンバーワン。棒がくればもっと続けられたのに。棒、ほしいときに来なさすぎじゃない? テトリスは1984年にソビエト連邦で生まれた、誰もが知る元祖落ちものパズルゲームである。「最も多くのプラットフォームに移植されたビデオゲーム」としてギネス記録にも登録されている。おおよそどんなゲーム機でもテトリスができる。古くてめちゃくちゃ移植されているだけあって、1984年から今にかけてテトリスは静かに進化してきた。あんなゲームの何が進化できるのか? そう、棒が来るようになったのだ。 対戦のテトリス、ぷよぷよテトリス、バイオセンサーを取り付けて心拍に応じて変なピースが落ちてくるテトリス……テトリスの派生メカニズムは数知れずあるが、今回はそこには寄り道しない。これから語るのは、おなじみのあのテトリスの「ピースが落ちる

    コラム:テトリスの進化論━━快適な乱数とは何か?|遊星歯車機関
    eggplantte
    eggplantte 2025/09/18
    今の7bag方式はどれだけ多くの定石を覚えてるか勝負だから昔のテトリスで練習したおっさんは勝負にならないね。定石研究をして強くなる将棋的な競技性が高まってるけど、ランダム性の強いモードへの要望もあるのね
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