2022年3月7日のブックマーク (1件)

  • 『R-1グランプリ 2022』審査員・バカリズム、激戦に拍車をかけた「トップバッター84点」の衝撃(田辺ユウキ) - エキスパート - Yahoo!ニュース

    3月6日に開催されたピン芸のナンバーワン決定戦『R-1グランプリ 2022』(カンテレ・フジテレビ系)は、弾き語りネタを披露したお見送り芸人しんいちが優勝を飾った。 今大会はファーストステージで、しんいち、吉住、渡部おにぎり(金の国)の3人が463点で2位に並ぶという珍事が起きた。さらに首位でターンしたZAZYの得点もわずか1点差の464点。ファイナルステージには、審査員の決選投票でしんいちが勝ち上がり、ZAZYと争うかたちとなった。 バカリズムの独自採点、同点数なしで1点差順に並べる 『R-1グランプリ 2022』の激戦に拍車をかけたのが、審査員をつとめたバカリズムの存在だ。以前から『R-1』の審査員待望論が強かったバカリズム。その採点は予想以上に独自性を発揮したものだった。 まず興味深かったのが、ファーストステージでバカリズムだけが審査員で唯一、8名の出演者に対してひとりとして同点数を

    『R-1グランプリ 2022』審査員・バカリズム、激戦に拍車をかけた「トップバッター84点」の衝撃(田辺ユウキ) - エキスパート - Yahoo!ニュース
    emt0
    emt0 2022/03/07
    91~84点って意識はあっただろうけど1点刻みはたまたまだと思う。同点の場合の方法は考えてほしかったな。3人の最高点と最低点除いた3名の合計点とかでも良かった。小籔は志らく枠だと思うが審査員7名でこそ輝くと思う