2022年11月23日のブックマーク (2件)

  • 三重県から伊勢エビが消えた!?なぜか東北地方で伊勢エビ出現「伊勢エビ漁の網を譲ってくれ」(CBCテレビ) - Yahoo!ニュース

    今が旬の高級材、伊勢エビ。かつて日一の漁獲量を誇った三重県志摩市の港では、伊勢エビの水揚げが激減。消えた伊勢エビはどこに行ったのか?調べてみると、意外な場所で伊勢エビが増えている実態が。 【写真を見る】三重県から伊勢エビが消えた!?なぜか東北地方で伊勢エビ出現「伊勢エビ漁の網を譲ってくれ」 「今年一番の少なさ…」海の温暖化で三重の伊勢エビが激減三重県志摩市の和具漁港は、昔から伊勢エビの水揚げでは日一の港でした。しかし、2016年には年間40トン獲れていた伊勢エビが、2021年はわずか7トンにまで減少しています。 伊勢エビの活造りが売りの地元の旅館でも、10年前は3000円前後だった伊勢エビのお造り。今では倍の6000円(時価)になっています。 40年以上伊勢エビ漁を続けている小川吉高さんは、波が穏やかな時を狙って仲間の漁師2人とともに、日が昇る前から出港します。前日の朝から仕掛けてお

    三重県から伊勢エビが消えた!?なぜか東北地方で伊勢エビ出現「伊勢エビ漁の網を譲ってくれ」(CBCテレビ) - Yahoo!ニュース
    faqua
    faqua 2022/11/23
    温暖化の影響ですが、こういう事が起きても温暖化してないと語る人は多そうです。
  • 「反撃能力」の名の下に安保政策を大転換…相手を脅して抑止するのは「幻想」:東京新聞デジタル

    自衛隊と米軍が今月、3万6000人を投入して実施した大規模共同演習「キーン・ソード23」。精密誘導弾などの実弾射撃を行い、長射程化で敵基地攻撃能力への転用を念頭に置く「12式地対艦ミサイル」発射準備の手順も確認した。見据えるのは、台湾侵攻も辞さずに軍拡に突き進む中国だ。 「日米の戦力を向上させ、よりダイナミックな能力と可能性を追求し続けることが日米同盟に貢献する」。海上自衛隊鹿屋航空基地(鹿児島県鹿屋市)から自衛隊機で1時間半ほど飛行した先の太平洋上を進む海自最大の護衛艦「いずも」の艦内。在日米軍トップのラップ司令官は、自衛隊の山崎幸二統合幕僚長と並んだ記者会見で力説した。 ラップ氏の言う「ダイナミックな能力と可能性」が指すのは、ステルス戦闘機F35Bが離着陸できるよう事実上の空母化への改修が進むいずもの評価。だが、言外には日の敵基地攻撃能力保有への期待もにじむ。いずもからF35Bが発進

    「反撃能力」の名の下に安保政策を大転換…相手を脅して抑止するのは「幻想」:東京新聞デジタル
    faqua
    faqua 2022/11/23
    抑止力は幻想です。例えばウクライナは2014年以降軍事費を増やし続けて、ロシアを威嚇、ロシアからすれば挑発した結果戦争になっています。北朝鮮も威嚇がエスカレートして戦争になり国が滅びる寸前でした。