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Javaとprogrammingとperlに関するfbisのブックマーク (3)

  • 電脳言語における祖先の呪い--演算子篇 : 404 Blog Not Found

    2006年11月30日00:45 カテゴリLightweight Languages 電脳言語における祖先の呪い--演算子篇 というわけで、Cの娘達が、Cにどのように呪縛されてきたかを考察してみる。 404 Blog Not Found:プログラマーが単一言語にこだわるべきではないN個の理由 比較的それに近いのはDだけど、それでもDはCとJavaの呪縛が強すぎるように思う。次回はそのことについて述べようと思う。Cの呪い、というより母言語の呪いとして一番強いのは、実は静的とか動的とか、コンパイラ言語だとかスクリプト言語だということではなくて、演算子、もう少し具体的に言えば、「どんな記号をどの演算子に割り当てるか」だと思う。 Cに関しては、特に強かった呪縛は->演算子。そしてなぜこれが呪縛になったかというと、単項(unary)の*、すなわちポインター参照が前置だったから。 おかげで、Pasca

    電脳言語における祖先の呪い--演算子篇 : 404 Blog Not Found
  • プログラマーが単一言語にこだわるべきではないN個の理由 : 404 Blog Not Found

    2006年11月29日01:30 カテゴリLightweight Languages プログラマーが単一言語にこだわるべきではないN個の理由 Where N = the number of programming languages ever existed. 確かに今なら「階段を登る」-- ではなく、「階段を下りる」というアプローチの方がよさそうな気がする。 {informa,computa,evolu}tion: プログラマがC言語にこだわるべきでない0番目の理由 新しいプログラミング言語を作りたいと思ったら、そのプロトタイプはCのような低級言語ではなく、高級言語で実装したほうがいいのではないでしょうか。 問題は、高級言語側で「階段を下りる」方にはあまり労力が割かれていないこと。 それでなぜそうなのか、といえば、結局のところ「Cで間に合っています」という答が返ってくることが多いのではな

    プログラマーが単一言語にこだわるべきではないN個の理由 : 404 Blog Not Found
  • 404 Blog Not Found:Typeとは俺のことかとClass言い

    2006年11月17日01:15 カテゴリLightweight Languages Typeとは俺のことかとClass言い 実は、TypeもClassもその意図は同じである。 finalventの日記 - ぶくまより オブジェクト指向とか あと、関数型言語っていうか、そういうのがOOPとどういう関係にあるのか、どうもすっきりしない。関数で表現できるならクラスとか要らないのでは?というか、ま、このあたりはよくわからない。404 Blog Not Found:オブジェクトは難しくない。難しいのはクラスそれで、オブジェクトとは何か、といえば、「自分が何が出来るのかを知っているデータ」ということになる。 そして、型がある言語における関数が何かといえば、「自分がどんなデータを受け付けるのかを知っているサブルーチン」ということになる。CからHaskellまで、これに例外はない。 だから、「犬が吠える

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