ブックマーク / tech.speee.jp (2)

  • 「作る」から「成果を出す」へ意識が変わった話 - Speee DEVELOPER BLOG

    ※この記事は、2025 Speee Advent Calendar7日目の記事です。 昨日の記事はこちら こんにちは。24卒エンジニアの木下です。普段はDX事業部にて、不動産一括査定サービス「イエウール」の開発を担当しています。 イエウールとは、売却を検討しているユーザーと不動産仲介会社をマッチングさせる不動産一括査定サービスです。 この記事では、新卒2年目の私が中規模施策を主導する中で「言われたものを作る」状態だったことで起きた問題と、それを乗り越えるために取ったアクション、そこから得られた学びについてお話しします。 1年目:実装力を磨くことに集中した時期 入社後約一年間は、先輩エンジニアが設計したIssueや比較的工数が小さく不確実性の低い開発を中心に取り組んでいました。 まずは「任されたものを正確に形にできるエンジニア」になることを目指し、実装スキルの習得に注力していた時期でした。

    「作る」から「成果を出す」へ意識が変わった話 - Speee DEVELOPER BLOG
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    flatnote 2025/12/09
  • AIキャリアの新たなフロンティア。なぜ「未解決な産業課題」が最高の挑戦機会なのか? - Speee DEVELOPER BLOG

    こんにちは、SpeeeのリフォームDX事業部で開発部長をしている佐藤です。 先日、弊社の事業部長の上野が事業全体の今後のビジョンについて語った記事を先日公開しました。 tech.speee.jp 上野の記事を読んで、事業の大きなビジョンは伝わったかと思います。今回はそのビジョンを技術で実現する開発部長である私から、 エンジニアの視点から見た我々リフォームDX事業部で働く魅力についてお話ししたいと思います。 ここ5年間くらいでSaaSという素晴らしい方法論が普及し、世の中は当に便利になりました。一方で、その“正解”が広く知られるようになった今、同じフィールドでキャリアを築いていくことに、もどかしさを感じている方もいるのではないでしょうか。 例えば、似たような解決方法の横展開ばかりで新しい刺激や発見が減ったり、分割された機能をこなす中で事業への貢献実感を持ちづらかったりなど、そう感じている方

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