あふれんばかりの動物愛と独特な魅力がクセになるテレビアニメ「けものフレンズ」。毎週の放送を「わーい!」「すっごーい!」「なにこれなにこれ!」と楽しみにしていた方も多いのではないでしょうか? かく言う筆者もそのひとりで、劇中の舞台“ジャパリパーク”に思いを馳せるフレンズでした。 しかし、楽しい時間が過ぎ去るのはとても早いもの……。放送開始から12週が過ぎ、感動の最終話が放送されてしまいました。3ヵ月間+オマケの12.1話を楽しませてくれた「けものフレンズ」に感謝しつつも、今後の楽しみは毎月刊行される「けものフレンズBD付オフィシャルガイドブック」の発売だけ。またサーバルちゃんとかばんちゃんに会いたい……。 そんな生活を送っていたある日、編集部から電話がかかってきたのです! アスキーおにいさん(へんしゅうぶ):「来週シンガポールで取材があるんだけど、行ってきてくれない? 1泊3日の強行軍なんだ
ラトビアの市長による質疑応答が、オフィス内を歩く猫に妨害されてしまう事案が発生。まじめなコメント中に、思わず笑顔になってしまった様子がYouTube上に公開されています。 17分ごろから要チェック! 動画は、ラトビアの首都・リガで市長を務めるNils Ušakovs氏が約30分にわたり、ネット上で質疑応答を行ったときのもの。スーツ姿の市長は、カメラに真剣な表情を向けながら話しつづけており、緊張感すら感じられるまじめな雰囲気が漂っています。 しかし、17分を過ぎたあたりで不意に口を閉ざし、カメラから視線を外してしまいます。視線の先からやってきたのは、空気を読まずに画面内に侵入してきた1匹の黒猫。のどが渇いていたのか、市長の付近までやってきて、手元のマグカップに頭を入れています。かわいらしい邪魔者の登場で、市長も思わずにっこり。
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