2026年3月28日のブックマーク (4件)

  • なぜパチンコ店の飲食は成り立つのか “3分で出す”とコスト70%のしくみ

    さて、クイズである。そばチェーンで、最も店舗数が多いのはどこか? 答えは「ゆで太郎」(運営:ゆで太郎システム)で、211店舗を構えている(2025年11月現在)。 では、そばに加えて、うどん、ラーメンカレーなどを扱い、全国に304店舗(2026年3月時点、一部屋号を変えている店舗あり)を展開する飲チェーンはどこか? 日ヒュウマップ(東京都荒川区)が運営する「めん六や」だ。 「めん六や? 行ったこともなければ、聞いたこともないなあ」と感じた人も多いかもしれないが、それも無理はない。同店はパチンコ店「ダイナム」などに併設された店舗で、一般的なロードサイド店や駅前店とは異なる、やや特殊な業態だからだ。 店の特徴は、とにかく「速さ」である。揚げ物など一部を除き、多くのメニューを「3分」で提供している。パチンコを打っていて「ちょっとお腹が空いたなあ。そばでもべるか」といった客に、できるだけ短

    なぜパチンコ店の飲食は成り立つのか “3分で出す”とコスト70%のしくみ
    fpbon
    fpbon 2026/03/28
    「土肥:ふむふむ。書籍『飲食店を経営する』(※実際にはありません)に書いていそうなことを実践している訳ですね」→なぜ急に存在しない書籍を例に出す🤔「飲食の教科書に載っていそうなことを」でいいのでは
  • 中国、フィリピンでの弾薬製造拠点建設めぐり米国に警告

    【3月27日 AFP】中国は26日、米国とその同盟国がフィリピンに弾薬製造拠点を建設することを検討すると表明したことを受け、米国に対しアジア太平洋地域に「紛争と戦争の混乱」を持ち込まないよう警告した。 共同声明によると、米国主導の防衛産業の強靭化を目的とした多国間枠組み「インド太平洋産業基盤強靭化パートナーシップ(PIPIR)」は先週、フィリピンにおける新たな弾薬製造拠点への資金提供について検討することで合意した。 PIPIRには、日、英国、オーストラリア、韓国、フィリピンなど16か国が参加している。 中国外務省は26日、フィリピンに弾薬製造拠点が建設されればアジア太平洋地域を不安定化させ、「裏目に出る」と警告した。 中国外務省の林剣副報道局長は記者会見でこの件について問われると、「米国とその同盟国は、地域諸国の共通の願望を真摯に尊重し、アジア太平洋地域に陣営間の対立、紛争、戦争の混乱を

    中国、フィリピンでの弾薬製造拠点建設めぐり米国に警告
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    fpbon 2026/03/28
    フィリピンに海域で喧嘩売りまくってるお前が言うてもな ポジショントーク過ぎますぜ、中国父さん
  • 家と職場を変更、住民票閲覧制限...経済的、心理的に損害は生まれるが、ストーカーから命を守るにはやるしかない「被害にあった場合も金銭的保障を作るのがいいかも」

    🐭 @k0796591613274 ポケモン事件があまりにも痛ましいので、私がえげつないストーカー被害に遭った際に撒いた方法をシェアします。 ①家と会社を同じタイミングで変更 ②役所で人以外は住所を開示出来ないよう手続き 職場と家どちらかが特定されていたらイタチごっこです。 キャリアは捨てて命を守ってください。 x.com/zetu_rrr/statu… 2026-03-27 00:42:32 B-2 スピリット爆撃機🔸 @zetu_rrr 『全部やって、それでも殺された』 池袋ポケモンセンター刺殺事件の続報がきつい 殺された20代の女性店員は ストーカー被害を警察に相談していた 警察の対応はこう ①ストーカー規制法に基づき禁止命令を発令 ②それでも止まらず同法違反容疑で逮捕 ③被害者人から定期的に状況を聞き取り pic.x.com/smAZ4XxRZX x.com/zetu_rr

    家と職場を変更、住民票閲覧制限...経済的、心理的に損害は生まれるが、ストーカーから命を守るにはやるしかない「被害にあった場合も金銭的保障を作るのがいいかも」
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    fpbon 2026/03/28
  • <独自>同志社国際 過去の研修旅行しおりで、辺野古テント村から共闘要請「座り込んで」

    同志社国際高校が平成30年の研修旅行で配布したしおり。辺野古テント村の欄に「協議会からのお願い」が掲載されている沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し、研修旅行中だった同志社国際高校(京都府京田辺市)2年の女子生徒(17)ら2人が死亡した事故を巡り、同校が過去の研修旅行のしおりに、米軍普天間飛行場の辺野古移設に反対する団体からのお願いとする文章を掲載していたことが27日、関係者への取材で分かった。座り込みによる抗議活動への参加を呼びかけており、学校による政治的活動を禁じた教育法に抵触する可能性がある。 団体は、転覆した2隻を運航していた「ヘリ基地反対協議会」。関係者によると、同校は平成30年3月の沖縄への研修旅行で、平和学習のプログラムとして、協議会の活動拠点である「辺野古テント村」の見学など複数のコースを設定。事前に生徒へ配布した旅行のしおりには、テント村の説明とともに「協議会からのお

    <独自>同志社国際 過去の研修旅行しおりで、辺野古テント村から共闘要請「座り込んで」
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    fpbon 2026/03/28