2017年10月16日のブックマーク (1件)

  • ●×●=256が解ける子解けない子の差 4つの解法をすぐ思いつくか?

    ビジネスの問題解決では、同じ問題であっても、複数の「解」を提案できるものが勝つ。では複数の「解」を導くには、どうすればいいのか。中学受験を専門にする塾講師の松亘正氏は、平面図形の難問を解説するうえで、事前にいつくかの「基」をしっかり教えるようにしているという。松氏は「解を増やす重要性は、中学受験の合否にも影響する」という。どういうことなのか――。 解ける? 解けない? 中学受験の算数に挑戦 中学受験で難関校突破の鍵となる科目は、算数だ。特に、図形問題は合否に直結する。受験に備える小学生はどんな問題に取り組んでいるのか。今回、大人のみなさんに「平面図形」の問題をいくつかご紹介したい。もし、さっと解けるというのなら、かなりの図形センスの持ち主である。 挑戦いただきたいのは、この問題である。 Q:AD=CD、BC=10cm、四角形ABCDの面積が64平方cmのとき、辺ABの長さは何cmです

    ●×●=256が解ける子解けない子の差 4つの解法をすぐ思いつくか?
    fraction
    fraction 2017/10/16
    中学でいずれ勉強するのだから分割合同なら(3+5)^2=34+2・3・5の方がいいのでは?(ミニマルを求める数学系と、応用を意識する自然科学系の考え方の違い)