2025年12月26日のブックマーク (3件)

  • 1990年代ってよっぽど豊かだったんだろうな

    ここぞとばかりに金取ろうとする駅弁でも800円もあれば大体買えて、ラーメンは1杯600円で、1万円払えばディズニーランドで1日遊んでレストランで昼飯もえて 早慶でも学費が文系で年70万、理工で年100万円って時代だろ で今より手取り多いんだから想像絶するわ

    1990年代ってよっぽど豊かだったんだろうな
    fraction
    fraction 2025/12/26
    手取りが今より良かったってどこの世界線?(文系走らないので、そうなのか?)
  • 鏡に映った自分の動きって、遅延してるよね?

    つまりさ、 自分が動いた後、少しタイムラグがあってから、鏡に映った自分が動くよね? 何フレーム分か、遅延あるよね? うちの鏡、安い鏡だからかな? 服屋さんとかの鏡だとならないんだけど、うちの家の鏡だと遅延する。 たぶん、鏡の反射が遅いんだと思う。安いから。 家具屋さんの鏡に「遅延なし!」とか書いてくれたらいいんだけど、なかなか書いてる家具屋さん、ないよね もうかなり昔の鏡だし、当時は遅延があって当然だったけど、最近は遅延なしが当たり前になったから、わざわざ書かないのかもしれない テレビのことを「薄型テレビ」と呼ばなくなったのと同じ やっぱり買い換えるかぁ

    鏡に映った自分の動きって、遅延してるよね?
    fraction
    fraction 2025/12/26
    脳と行動に関していうと、山で出会った人がお医者さんから人間は歩く時、事前に見た視覚情報で脳が足に命令してるから足元見ないで平気なんだと教わったと言ってた。
  • SF小説『三体』の元ネタ、300年来の“あの難問”に新展開。カオスの仕組みを数学者が解明と発表【研究紹介】 レバテックラボ(レバテックLAB)

    スペインのバルセロナ大学と米メリーランド大学に所属する研究者らが発表したプレプリント論文「Partially hyperbolic dynamics in the 3-body problem」は、3つの天体が重力で引き合いながら動くとき、その運動が質的に複雑になる数学的な仕組みについて解明したとする研究報告である。この複雑さは偶然ではなく、系に最初から組み込まれた頑健な性質であることが証明されたという。 SF作品『三体』では、3つの太陽を持つ惑星系に住む異星文明が描かれる。3つの太陽の動きが予測できないため、灼熱と極寒が不規則に訪れ、文明は何度も滅亡と再生を繰り返す。この設定の元になっているのが、物理学と数学における「三体問題」だ。 ▲『三体』(劉慈欣 著/大森望、光吉さくら、ワン・チャイ 訳/早川書房) 宇宙に3つの天体があり、互いに重力で引き合いながら動いているとする。三体問題はこ

    SF小説『三体』の元ネタ、300年来の“あの難問”に新展開。カオスの仕組みを数学者が解明と発表【研究紹介】 レバテックラボ(レバテックLAB)
    fraction
    fraction 2025/12/26
    dgen氏、今回同様純然たる質点系の場合にはKAM理論というのがあって整然とした運動は可能で、しかも準安定になってる。カオティックになる場合とそうでない場合が分かれる(自分では勉強挫折したので間違ってるかも)