2026年3月2日のブックマーク (3件)

  • 「無理かな」→「できるかも!」3Dプリント作品を2年かけて100個以上売るまでの記録 - FabScene(ファブシーン)

    趣味で作った3Dプリント作品が、気づけば100個以上売れていました。華々しい成功とは言えません。2年ほどかかっているし、その途中も、失敗したり、キャパオーバーしたり。それでも、少しずつ設計と運用を改善しながら、「細く長く売れる」形にたどり着きました。今では自分のものづくりを費用面、モチベーション面で支える一助となっています。 この記事は、3Dプリンターで作った編み機を個人で販売し、100個売れるまでの、失敗も含めた記録です。これから何かを売ってみたい個人メイカーの参考になれば幸いです。 売っているのは3Dプリント製の「筒編み機」 Makerとして私が販売しているのは小さな筒編み機です。毛糸をセットし、体をひねって回すと、筒状の編み物ができる仕組だ。体は3Dプリント製、その他に金属の針やねじなどを組み合わせています。 2024年10月からネットのみで販売を開始し、2026年現在完成品の販

    「無理かな」→「できるかも!」3Dプリント作品を2年かけて100個以上売るまでの記録 - FabScene(ファブシーン)
    ftq
    ftq 2026/03/02
  • 中学生のころ、路上で胸をつかまれたことがある

    相手は背の高い男で、通りすがりにいきなり胸に手を伸ばされ、思い切りつかまれた。 あのときのことは思い出したくもないので、これ以上詳しくは書かない。ただひたすらに怖く、自分のことが情けなく、あれから20年近く経ついまでもフラッシュバックしては叫びたくなる。このことは誰にも言っていない。墓場まで持っていこうと思っている。 『アクタージュ』の原作者がマンガワンで名前を隠して連載をしていた件が明らかになり、全身がすーっと冷たくなっていくような感触を覚えた。 キツいのは「罪を償っているのだから、マツキはもう復帰させてもいいんじゃない」という空気がSNSの一部にあることだ。小学館も即刻打ち切りではなく、とりあえず媒体から取り下げておいて、SNSの様子を見ているフシがある。 確かに私が受けた(のと類似の)被害は、山章一が起こした鬼畜の所業とは桁が違うとは思う。私はあの一件で色々人生が捻じ曲がってしまっ

    中学生のころ、路上で胸をつかまれたことがある
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    ftq 2026/03/02
    服役したから法的には許されたという考え方もあるかもしれないが、一般的には「一線を踏み越えた過去がある」という印象?烙印?がある。 糞にまみれた白いハンカチを、洗濯したら気にせず使えるか?ということ。
  • 木材の腐食進んだ隈研吾氏設計の美術館、付け替えは耐用年数短く高額で断念…「木目調加工」アルミに刷新

    ftq
    ftq 2026/03/02
    本末転倒