2019年7月27日のブックマーク (3件)

  • 「NHKから国民を守る党」に投票した30代男性の言い分。「れいわと迷いました」 « ハーバー・ビジネス・オンライン

    7月21日に投開票が行われた参院選で、「NHKから国民を守る党(N国)」が議席を獲得した。比例区で、政党名と個人名を合わせて98万7000票以上を集めた。 この結果には、知識人たちも衝撃を受けたようだ。ジャーナリストの津田大介さんは7月21日、「最後の最後でN国とかマジで冗談きついな……」とツイート。日文学者のロバート・キャンベルさんも同党の立花孝志代表の当選後、「日国民が選出して自らの税金から毎年3000万円、任期6年で合計1億8千万円をこの候補者に支給することを今日約束したという現実」とツイートしていた。 朝日すべての議席固めて最後はN国。最後の最後でN国とかマジで冗談きついな……。 pic.twitter.com/0G5W9FiwFo — 津田大介 (@tsuda) 2019年7月21日 日国民が選出して自らの税金から毎年3000万円、任期6年で合計1億8千万円をこの候補者に支

    「NHKから国民を守る党」に投票した30代男性の言い分。「れいわと迷いました」 « ハーバー・ビジネス・オンライン
    fujixe
    fujixe 2019/07/27
    ブコメ「N国の公約なんてこれしかないのにそこに反対で、でもそこに1票入れるという心理が分からない」他の政党に入れると、反対の公約が2つ以上あるからでは?
  • 1人に54契約 「ゆるキャラ」高齢者に群がる郵便局員:朝日新聞デジタル

    人生は、夢だらけ」。かんぽ生命がテレビCMで使ったキャッチコピーだ。郵便局の現場取材を進めると、こんな美しい言葉とほど遠い「隠語」を数多く耳にした。 「ゆるキャラ」「半ぼけ」「甘い客」――。郵便局によって違うが、契約を結びやすい一人暮らしの高齢者に対し、こんな呼び方をする局員が一部いる。かんぽの新規契約者のほぼ半数は60代以上。高齢者を中心に、郵便局ブランドは絶大な信頼感がある。局員に頼まれると断れない顧客は多い。自らの預金通帳を警戒感なく局員に見せる人もいる。ノルマに追われ、販売実績を上げるため、高齢者頼みの契約に走る局員もいて、汚い隠語が定着したようだ。 70代女性は昨年、被保険者が息子の養老保険をかんぽで契約した。同じ保険に加入済みで、7カ月間は保険料が二重払い。預金がわずかなのに、今年も500万円の養老保険を契約し、保険料を全額払い込んだ。 不適切な保険販売が続々と明らかになるか

    1人に54契約 「ゆるキャラ」高齢者に群がる郵便局員:朝日新聞デジタル
    fujixe
    fujixe 2019/07/27
    これで潰れないなら、民営化などできていなかったという事。
  • がれきに埋もれ妹をつかむ少女 シリア空爆の写真が話題

    シリア北西部イドリブ県アリハで、空爆で崩壊した建物のがれきに埋もれた状態で妹の赤ちゃんをつかむ姉妹と、そのそばで動揺した様子を見せる男性。シリアのニュースサイト「SY24」より(2019年7月25日取得)。(c)AFP PHOTO / HO / SY24 【7月27日 AFP】シリアで撮影された1枚の写真が、ソーシャルメディア上で話題を呼んでいる。そこには、粉じんをかぶり、がれきに埋もれて身動きがとれなくなった少女2人が、空爆を受け崩壊した建物からぶら下がる生後7か月の妹の服をつかむ様子が写されている。背後の男性は額に手を当て、恐怖の表情で口を開けて姉妹を見つめている。 写真は24日、空爆が襲った直後のシリア北西部イドリブ(Idlib)県アリハ(Ariha)をとらえたもので、同国のニュースサイト「SY24」のカメラマン、バッシャール・シェイク(Bashar al-Sheikh)氏が撮影した

    がれきに埋もれ妹をつかむ少女 シリア空爆の写真が話題
    fujixe
    fujixe 2019/07/27
    「一家の自宅は政府軍の空爆を受け、写真に写っている姉妹3人のうち1人が死亡し、残る2人は生死の境をさまよっている」