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タグと印刷に関するfukuroyasanのブックマーク (2)

  • 下げ札・タグや台紙への印刷について|オーダーメイド講座|オリジナルバッグの製作なら尾崎紙工所

    不織布バッグやグラスホルダーへの印刷について書いた「不織布製品への印刷方法について」やタイトルそのままの「紙袋の印刷について」「印刷に使う色についての基」に続く印刷Tipsシリーズ。今回は下げ札・タグや台紙など、弊社「fukuroyasan.jp」尾崎紙工所で取り扱っているものの中でも、小さいサイズの製品への印刷についてご紹介いたします。 下げ札・タグや台紙は、上の図のように元になる紙をいくつかに断裁し、それらに印刷した後、抜き型で抜いて(単純な四角なら単純にカット、必要なら糸通しなどして)完成します。 上の図では元の紙を8つに断裁し、その紙一枚に4x5の20枚印刷していますので、元の紙を100枚とすると、出来上がり数量は100x8x20の16,000枚。各工程での失敗や予備を考えると約15,000枚ということになります。 ここでポイントとなるのは、一枚の紙に印刷する複数の下げ札・タグな

    下げ札・タグや台紙への印刷について|オーダーメイド講座|オリジナルバッグの製作なら尾崎紙工所
    fukuroyasan
    fukuroyasan 2019/03/29
    今回は下げ札・タグや台紙など小さい製品への印刷について。製作のポイントはいくつもありますので「こんな下げ札・タグを作りたい」「こんな台紙は作れないか」などがある方も無い方も、お気軽にお問合わせ下さい。
  • ポリ袋への印刷の話|オーダーメイド講座|オリジナルバッグの製作なら尾崎紙工所

    八月ももう終わり。弊社「fukuroyasan.jp」尾崎紙工所では、そろそろ2ヶ月先のハロウィンに向けた、ポリ袋や下げ札の製造が始まっています。 ところで、ポリ袋のプリント柄で、袋の表面全体に印刷されているものが少なく、ほとんどのものの周囲に空白があるのは何故か、不思議に思ったことがある方は居らっしゃいませんでしょうか? これは大量生産に特化したポリ袋の製法のためです。 ポリ袋は基的に筒状に加工してロール状にした材料(原反)をローラーに通しながらロゴなどをプリント、必要な大きさでヒートシール(熱溶着、袋の底部分などを熱で貼り合わせること)し、カットして製造します。 その際、袋(筒)の端まで印刷しようとすると、ローラーと袋の間の境目にインク漏れが起こり、思った通りに印刷できない可能性があるのです。 さて、それを防いで袋の端まで印刷するにはどうすれば良いでしょうか。方法は二つあり、一つは袋

    ポリ袋への印刷の話|オーダーメイド講座|オリジナルバッグの製作なら尾崎紙工所
    fukuroyasan
    fukuroyasan 2018/09/03
    ポリ袋のプリント柄で、袋の表面全体に印刷されているものが少なく、ほとんどのものの周囲に空白があるのは何故か、不思議に思ったことがある方は居らっしゃいませんでしょうか?
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