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2008年6月14日のブックマーク (3件)

  • 地震を予言? 「ブラック・ジャック」に発生日時と場所ピタリの一文。

    6月14日に東北地方を襲った「岩手・宮城内陸地震」。岩手県奥州市と宮城県栗原市で震度6強を記録するという大きな地震で、まだ被害の全容が把握できておらず、また、余震による被害の拡大も心配されるところだ。 こうした大きな地震が起きると「予言」の有無が話題となることが多く、今回の地震に関しても、最近よくメディアに登場する予言者ジュセリーノ・ダ・ルース氏が「6月13日に大阪でM6.3の地震が発生する」と予言していたものが近い……とやや拡大解釈とも取れるような話が出てきた。そうした中、ジュセリーノ氏もビックリの驚きの「予言」を手塚治虫がしていたという話題がネットを賑わせている。 話題となっているのは、手塚治虫の代表作「ブラック・ジャック」の「もらい水」に記述されている一文。1978年7月24日に「週刊少年チャンピオン」掲載されたこのエピソードは、ブラック・ジャックが大地震に遭遇するストーリーなのだが

    gkmond
    gkmond 2008/06/14
  • 同じ空間を共有できていたのか−−秋葉原事件の撮影について:佐々木俊尚 ジャーナリストの視点 - CNET Japan

    なぜ野次馬は怒られるのか Jcastニュースの記事「秋葉原事件の被害者撮影 モラル論議が巻き起こる」にもあるように、秋葉原連続殺傷事件をめぐって、現場を撮影した人たちのモラルが問題になっている。背景には報道と野次馬の境界線が消失し、一般人の情報発信とマスメディアの取材・報道の境界線がなくなっているということがあるのだろう。それはたしかに事実であり、そう指摘することはたやすいのだけれども、しかし一方で、なぜ報道の撮影に対してはある程度許容できるのに対し、一般の人の撮影に対してはなぜあれほどの不快感を抱いてしまうのかという、その差を説明できたことにはならない。 知人の大手新聞記者はある夜、当直勤務の途中で火事現場に取材に駆り出された。うっかり会社にカメラを置き忘れていて、手元にある撮影機器はケータイしかない。しかたなくケータイで火事場を撮影していたところ、付近にいた警察官や消防隊員から何度とな

    同じ空間を共有できていたのか−−秋葉原事件の撮影について:佐々木俊尚 ジャーナリストの視点 - CNET Japan
  • 岩手・宮城内陸地震 : 特集 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

    岩手・宮城内陸地震で被災した岩手県奥州市で計8戸の仮設住宅が完成し、1日、避難生活をしている8世帯26人に引き渡された。同市の避難所は閉鎖された。 (8月1日 11:47)[全文へ]

    gkmond
    gkmond 2008/06/14