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2009年3月20日のブックマーク (3件)

  • 生活保護費ピンハネ?元派遣男性を半月“軟禁” 埼玉の宿泊所 (1/3ページ) - MSN産経ニュース

    生活保護費ピンハネ?元派遣男性を半月“軟禁” 埼玉の宿泊所 (1/3ページ) 2009.3.19 23:56 ホームレス生活保護受給者を対象にした「無料低額宿泊所」と呼ばれる埼玉県の民間施設で、40代の元派遣労働者の男性が半月にわたり「軟禁」されていたことが19日、分かった。 施設は生活保護費から利用料を徴収しており、男性は保護費が支給されるまで外出を禁じられていた。 施設を運営する業者は入所者の預金通帳を預かり、保護費から利用料を天引きしていたことも発覚。男性を施設へ紹介した同県蕨(わらび)市は事態を把握しておらず、埼玉県は実態調査に乗り出した。 この施設は、埼玉県内だけで8施設を運営する任意団体による戸田市内の宿泊所。男性や関係自治体によると、男性は派遣の職を失ったため2月16日、埼玉県蕨市役所で生活保護の申請を勧められ、この施設を紹介された。同日夜から滞在し「職を探したいので外出

  • いま「あの人たち」がいたらどんな布教活動をするだろうか - H-Yamaguchi.net

    最近「聖☆おにいさん」が面白くて、という話は前にも書いた。ああいうノリはある意味現代日ならでは、だろう。「ヘタリア」の例をみるまでもなく、世界には冗談の通じない人たちがたくさんいるので、そういう面々の目に留まらないことを祈るのみ、ではある。個人的には充分好意的な扱いだと思うんだがね。 とはいえ、ちょっと気になる点もある。これも前に書いたが、もし「彼ら」が、当に今の日にいるとしたら、あのようなお気楽な暮らしをしていただろうか、という点。いろいろ問題はあっても世界の中でみれば恵まれたほうの国に属すると言わざるを得ない日だが、じゃあ人々が心安らかに暮らしているかというと、とてもそんなことはいえない。もちろん世界の他の国にいたとしても、やはりそれぞれ深刻な問題はある。おそらく「彼ら」は獅子奮迅の活躍を、ということになったのではないか。 で、つらつらと想像をめぐらせてみるわけだ。ブッダやイエ

    いま「あの人たち」がいたらどんな布教活動をするだろうか - H-Yamaguchi.net
  • 黙って大人しく死んでくれ - シートン俗物記

    つい最近の事。後輩達と話をしていたのだが、昨今の経済状況と無能な麻生政権の話は定番、浜松の景気状況について触れた。以前、説明したとおり浜松を含めた静岡県西部の労働環境は著しく悪化していて、ブラジル人を含めた外国人労働者の姿をめっきり見掛けなくなった。 「最近、ブラジル人の姿をめっきり見なくなったよ。工場も開店休業状態らしいし。解雇されてもブラジルに帰ったりするのは難しいんだろうな。どうしているんだろ。」 こちらはブラジル人達がどうしているか心配だった。 続々と募金が寄せられています。(浜松ブラジル人緊急会議BLOG) http://soshamamatsu.hamazo.tv/e1672580.html 皆様、ありがとうございます。 18日以降、TV、新聞、ラジオ等で報道していただき、当に多くの方から たくさんの募金をいただいております。 現在、ブラジル人失業者を援助しようという活動が進

    黙って大人しく死んでくれ - シートン俗物記