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2009年11月29日のブックマーク (6件)

  • ボールペンもインフル対策――セーラー万年筆、世界初の抗ウイルスモデル

    セーラー万年筆は、抗ウイルス効果を持つボールペン「セラピカ kirei(キレイ)」の2色モデル(油性ブラック、レッド)と3色モデル(油性ブラック、レッド、ブルー)を11月30日より順次発売する。価格は262円~315円。 セラピカ kireiは「筆記具では世界初」(セーラー万年筆)という抗ウイルス効果を持つボールペン。紫外線で菌やウイルスなどの有害物質を分解する光触媒チタンアパタイトと、雑菌の活動を抑える銀アパタイトを配合した素材を、プラスティック樹脂の体に練り込んでいる。この2つの効果によって、「インフルエンザウイルスA型(H1N1)も99.6%分解・除去できる」(セーラー万年筆)という。 ボール径はそれぞれ0.7ミリ。体サイズは3色モデルがスタンダードサイズ(142ミリ)とミニサイズ(110ミリ)の2タイプ、2色モデルがミニサイズのみの展開。軸径は17ミリ。 関連記事 インフル対策

    ボールペンもインフル対策――セーラー万年筆、世界初の抗ウイルスモデル
    gkmond
    gkmond 2009/11/29
  • YouTube、動画に自動で字幕をつける機能を導入

    Googleは11月20日、YouTubeの動画に自動的に字幕をつける機能を導入すると発表した。 Googleはこれまで、YouTubeの動画に字幕をつけられる機能や、字幕の機械翻訳機能を導入してきた。しかし同サイトの動画の大半は字幕がなく、聴覚障害者にとって不便な状況となっている。こうした状況を解決するため、同社は自動的に動画に字幕をつけるAuto-caps機能を開発した。 Auto-caps機能は、音声認識技術(ASR)をYouTubeの字幕システムと連係させ、動画に自動的に字幕をつける。音声認識技術Google Voiceと同じものを使っている。字幕が正確でない場合もあるが、改善を続けるとしている。 さらに、手動で字幕をつける場合に便利なAuto-timingツールも立ち上げる。字幕に使う文章を書き込んだテキストファイルを作成すると、ARSが動画内で音声が出るタイミングを分析し、

    YouTube、動画に自動で字幕をつける機能を導入
    gkmond
    gkmond 2009/11/29
  • 伸びる「ワイドルーズリーフ」、マルマンから

    マルマンの「書きやすいルーズリーフ ワイド」は、折りたたんで使う横長タイプのルーズリーフ。もともと二つ折りしてあり、印刷されたガイドに合わせてさらに三つ折りなどもしやすくなっている。

    伸びる「ワイドルーズリーフ」、マルマンから
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    gkmond 2009/11/29
  • 1冊のノートで済ませる社会人向け――コクヨの「エッジタイトル」、ページ端に見出しで検索しやすく

    コクヨS&Tは、書いた内容の検索や整理がしやすいノート「エッジタイトル」シリーズを12月8日に発売する。サイズはセミB5、A5、A6の3種類で、価格は136円~399円。 エッジタイトルシリーズは、その名の通りページの端に見出しが書けるスペースをレイアウトしたノート。日付と見出しを書き込んだり、色分けしたりすればインデックス代わりにもなる。1ページあたり5つの見出しを書き込めるようになっており、案件ごとに整理することも簡単だという。ページの途中からでも次の案件を書き込めるようになって無駄な余白もなくせるとしている。 ラインアップは中綴じのノートブックが4種類、ツインリングノートが5種類。ツインリングノートには、取り外し可能な仕切り付きタイプ(ス-TJM5Bのみ)も用意した。2枚の仕切りで1冊のノートを3つに分けて使え、複数の案件を1冊でまとめて管理したり、業務記録とToDoなどの用途別に利

    1冊のノートで済ませる社会人向け――コクヨの「エッジタイトル」、ページ端に見出しで検索しやすく
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    gkmond 2009/11/29
  • プラチナ萬年筆、「ガンジーインク消し」を復刻

    プラチナ萬年筆は、ガンジーブランドで昭和10年に発売した万年筆用インク消しを復刻、11月末に発売する。瓶キャップ部分には当時のままにガンジーマークを刻印した。 プラチナ萬年筆は、ガンジーブランドで昭和10年に発売した万年筆用インク消しを復刻、11月末に発売する。価格は1260円。瓶キャップ部分には当時のままにガンジーマークを刻印した。 修正個所に対して赤液と透明液(ともに原料は非公開)を交互に塗ることで、化学反応によって紙からインクを消去する仕組み。プラチナ萬年筆によると「ホワイト修正液や修正テープなどの修正でその上から再度文字を書こうとすると万年筆のペン先は先端が鋭利なため修正個所を削ってしまうが、このインク消しならその心配はない。修正個所も目立たないのでスマートに利用できる」としている。 なお、インク消しは水性染料インク専用で、ブルーブラック、レッドなどプラチナ萬年筆製のカラーインクを

    プラチナ萬年筆、「ガンジーインク消し」を復刻
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    gkmond 2009/11/29
  • Opinion | Their Future Is Ours (Published 2009)

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    gkmond 2009/11/29