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2016年6月30日のブックマーク (2件)

  • イギリス人がEU離脱の結果に悔やんでいるという報道は本当か? - 今日も日曜日

    イギリス人はEU離脱を悔やんでいるという論調の報道 6月23日に行われた国民投票で、イギリスのEU離脱への支持が残留を上回って以降、イギリスの動向はこれまで以上に世界中の注目を集める状況になっています。 加えて、日のメディアでは、よくイギリス国民が今回の投票結果を悔やんでいるという論調で報じられています。 例えば、国民投票のやり直しを求めるイギリス議会への請願が400万人集まっている、離脱派が国民投票後に公約を撤回した離脱に投票した人が憤っているなどというものがあります。 また、中には、EU離脱の意味も分からずにEU離脱に投票したんじゃないか?などという報道もあります。 実際のところはどうなんでしょうか? 国民投票のやり直しには反対が多数 先般の国民投票を巡って繰り替えし世論調査を行って注目を集めたYouGovが、また興味深い世論調査(https://yougov.co.uk/news/

    イギリス人がEU離脱の結果に悔やんでいるという報道は本当か? - 今日も日曜日
    gkmond
    gkmond 2016/06/30
  • 「松橋事件」再審開始決定=殺人罪で服役の男性-自白信用性を否定・熊本地裁:時事ドットコム

    「松橋事件」再審開始決定=殺人罪で服役の男性-自白信用性を否定・熊地裁 熊県宇城市(旧松橋町)で1985年、男性=当時(59)=が刺殺された「松橋事件」の再審請求審で、熊地裁(溝国禎久裁判長)は30日、「自白の重要部分が証拠と矛盾し、信用性は認められない」と判断し、殺人罪などで懲役13年が確定し服役した宮田浩喜さん(83)について再審開始を決定した。 再審可否30日決定=「松橋事件」-熊地裁  宮田さんは、逮捕前の任意の取り調べに殺害を「自白」し、公判中に否認に転じた。犯行を裏付ける直接的な証拠は自白しかなく、信用性などが争点となっていた。  取り調べに宮田さんは、凶器は自宅で押収された小刀とした上で、「血液が付着しないよう、シャツの布片を巻き付け、布は犯行後に燃やした」と供述していた。しかし、再審請求前に弁護側が証拠閲覧をした結果、布片は燃やされずに検察側が保管し、公判に提出され

    「松橋事件」再審開始決定=殺人罪で服役の男性-自白信用性を否定・熊本地裁:時事ドットコム
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    gkmond 2016/06/30