マンガワン性加害問題で義憤からマンガワンへの掲載拒否を行って他作家への同調圧力も促していながら一ヶ月ですごすごとマンガワンに戻ってきた『日本三国』原作者松木いっか先生が、このたび騒動に言及したポストを証拠隠滅のごとく無宣言で全て削除して最初から何も無かったかのようになってしまいました。 松木いっか@IKKA_neko https://x.com/IKKA_neko 一体何があったというのでしょう。 性加害を誰よりも憎む松木いっか先生がこんな簡単にイモ引くとは到底思えません。 内部からの脅迫を受けたのでしょうか。 心配です。 真相究明を望みます。
ヤンデレの男が好きな人を監禁したがそこで「Slay the Spire」というゲームを与えてしまったためにおかしな展開になってしまうマンガ
ラノベ業界の衰退がヤバイ、お前らラノベ買えよ 多少フェイクは入れるけども、この業界の中で労働に数十年いそしんでた(not作家)オッサンだけどよ2か月くらい前からの石油ショックでだんだんゆ… 426 users はてな匿名ダイアリー 新大宮@なろうファンDB管理人 @narou_fun_db これ業界の中の人を装っているけど、本当だろうか? ラノベを主力としている各社の決算を見ても、ラノベはIP原作という位置付けが強く、売上の主戦場がコミカライズに移っていて、それ込みでどこも成長していってる印象。 それに半減半減って言うけど、この手の論調はほぼ全て電書売上を見ていない。最近はデータが出ていないけど、BookWalker単体の電書ラノベの売上が2021年時点で約100億、2015年が約78億だから、BWだけで22億増。そこを無視して電書はほぼ売上に寄与してない前提なのは不思議。 それに電書買え
推していた個人VTuberが、だんだん露骨に拝金主義っぽくなってきていて悲しい。 活動にお金が必要なのはわかる。 個人勢ならなおさら、配信機材も、衣装も、イラストも、動画制作も、全部自分で抱えることになる。スタッフや運営がいるわけではない以上、安定した収入源を作りたいという気持ちは理解できる。 ファンがお金を出すことで活動が続くなら、それ自体は別に悪いことではないと思っている。 ただ、最近の動きはさすがにきつかった。 象徴的だったのが、本人から「嬉しいお知らせ」として発表されたファンクラブのプラン改革だった。 改革前は、月額500円、1,500円、3,000円、5,000円、10,000円のコースがあった。 それが改革後は、月額5,000円、10,000円、30,000円になるらしい。 しかも話を聞いていると、5,000円は実質お試しコースのような扱いで、メインは10,000円コースらしい
春泥の声明が炎上に油を注ぐようなかたちになっている。倫理基準が外部と異なりすぎてめちゃくちゃになっている。未成年男子の性的描写を行ったことで外国人から批判されてるのに「女性に対する性的描写はしません」というのはもはやめちゃくちゃで言い訳にもなっていない。あまりにも外部からの批判に対して論理武装が甘すぎる。 外国人という権威に盲従しすぎてにっちもさっちもいかなくなっている。 どうするべきなんだろうな。この状態を放置しすぎるとシーンそのものが大幅に弱体化しかねない。
驚安の殿堂 ドン・キホーテ🐧 @donki_donki 人気ライターの #ヨッピー さん (@yoppymodel)が、商品改善会議! 通称マジボイス実現委員会に潜入!!! #マジボイス で頂いたお客様の声から商品改善をするはずの会議だったが、、、雷が、、、⚡⚡ 気になる記事はコチラから↓ shop.donki.com/voice/cms/arti… pic.x.com/LIWiP7ASZf 2026-04-23 14:00:28
女子生徒へのそういうシーンをカットしたことで、男の子ならそういうことしていいのか?ってことで、アニメで原作にあるシーンをカットしたことで逆に炎上したらしい 変な配慮が火種というか HERO'S Web @heros_1101 春泥先生からご伝言を頂きました。 下記がご伝言の内容になります。 「TVアニメーション『ガンバレ!中村くん!!』第5話にて、教師と生徒が個人的に連絡先を交換する演出がなされておりますが、 あくまでBLとしての匂わせ表現以上の意味は持たず、作者やアニメ制作陣は、教師と生徒が個人的に連絡先を交換することを推奨しておりません。 『乙切と広瀬の距離を近づけすぎず、あくまで教師と生徒の関係であることを意識して描写してほしいこと、 女子生徒や女性キャラを性的搾取するような描写を避けてほしいこと、 原作にある下品な描写はアニメではなるべく描かず、誰でも見れる表現に修正してほしいこと
長谷川良品 @ryohin_jp 本日のテレ朝【モーニングショー】が大荒れ。「令和の働き方 昭和vs令和」特集に登場した解説者(常見陽平氏)が前半から玉川氏とバチバチ。さらに話題が「若者の静かな退職(最低限の業務だけを淡々とこなす働き方)」に移行すると「これは会社への諦めもある(偽善的なことを言いながらその裏でパワハラ等も横行)」などと解説者が指摘。 その上で「例えばワイドショーで毎日、京都の事件ばかり取り上げるのはどう思いますか?」などとアシスタントの松岡朱里アナウンサーに突然、質問し、彼女はフリーズ。 すると玉川氏が「なぜそんなこと聞くんですか?」「それを彼女に話させるのはリスキーですよ」「そんなこと聞くべきじゃない」などど猛反論。 と、解説者は「いやいや。(若い世代の静かな退職が進んでいるというのは)会社の方こそまっとうなことをしているのか、ということが問われている」と主張。いずれに
黒沼 @numanuma_black 今のニーアの個人再現問題について、混乱してる外国人向けに説明しようと思う。 私はかつてゲーム企業に勤めていて、ドラゴンボールのソフト制作に3年間携わった。 それはアメリカでも公式から販売され、一定の評価を得たよ。 そして私個人はオタクとして同人活動もしている。 その視点から説明。 2026-04-14 12:39:42 黒沼 @numanuma_black 私は身体を壊してもうゲーム業界を引退したけど、自分の用意したセリフを声優さんが読んでくれたり、ユーザーがそのセリフを喜んでくれたのがとても嬉しかった。 でも嫌な上司や同僚もいたから、彼らに見つからない範囲でなら質問に答えるよ。 2026-04-14 18:06:59 黒沼 @numanuma_black 昭和生まれ。雑多な二次創作を行うアカウント【投げ銭用URL→】kampa.me/t/kcj(15
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