Buttonの表面を自分で描画するボタンコントロールのPaintイベントにより、ボタンの表面を自分で描画することができるようになります。なお、ボタンコントロールのFlatStyleプロパティはSystem以外である必要があります。 次の例では、Button1に設定されている背景イメージをボタンの大きさに合わせて描画し、Button1.Textプロパティに設定されている文字列を適当な方法で描画しています。 'Imports System.Drawing 'フォームのLoadイベントハンドラ Private Sub Form1_Load(sender As Object, e As System.EventArgs) _ Handles MyBase.Load 'Button1の背景画像を設定 Button1.BackgroundImage = Image.FromFile("C:\test\

