【読売新聞】 読売新聞日曜版の連載漫画「ライパチくん」などで知られた漫画家の吉森みき男(よしもり・みきお、本名・三喜男)さんが24日、悪性リンパ腫で死去した。84歳だった。告別式などは近親者で行う。 東京都出身。1965年に「5つめ
⊇ιıぁま𓆡 @warawacotocoto 休み時間、女の子が髪の毛引っ張られてるのを目撃した息子が「ダメ!離す!」と大きな声で叫び、それにびっくりして引っ張ってた子が泣き出したらしい。 女の子が「やめて!痛い」って泣いてても笑ってやめなかったのに、その子、息子の声で泣いて親に「息子君にいじめられた」と泣きついたらしい。 ↓ 2026-04-24 09:31:57 ⊇ιıぁま𓆡 @warawacotocoto 急に叫ばれて怖かったって泣いてます!学校行けないって言ってます! との電話が学校にきたんやて。 学校側は事情を知っていたので「いやいや違いますよ」と事情を説明してくれたらしいんやけど「優しく声かけてくれたらいいのに」と言ってきたらしい。しかも女の子には謝罪もしてないらしく💦理由も↓ 2026-04-24 09:31:58 ⊇ιıぁま𓆡 @warawacotocoto 「うち
子供の頃あんなに気に入ってカラオケで歌ってたのに… きょう会わない?ってキミの電話 ボクも今そう思っていた テレパシーみたいでウレシい 明日は休みだ仕事もない 早起きなんかしたくてもいい キミと昼まで眠れそう 明日からハレルヤ 二人ならヤレルヤ
蜉蝣 @196dragonfly 長文失礼、愚痴らせて 店名は出さん 昨日ラーメン食いに行って混んでたから食券買って待ってたのね。んで順番きてどうするか聞かれたから「味噌で」ってしたら『すみません、今日はもうないです💦』って言われて普通のやつにしたんよ。 んで席に通されて待ってたら男性1人入ってきて席についたのよ。 2026-04-24 18:41:11 蜉蝣 @196dragonfly 多分目当てのものが僕と一緒だったんだろうね。当然『ないです』って言われててさ。それで違うもの頼もうとしたんかな?店員さんと食券機の方でやりとりしてたんだけど、その日店仕切ってたお兄さんがカウンターから 『いいよ、味噌作るよ』 って。一瞬耳疑ったよ? でも立て続けに他の店員さんに 2026-04-24 18:41:11 蜉蝣 @196dragonfly 『牛乳持ってきて』 って小声で話してて。カウンター席
BL作家の発言朝田ねむい氏(商業BL作家、2026年1月頃投稿) • 「なんかちょくちょく言われるけどBLは女性向けポルノだしな…男性向けポルノが女性蔑視でないことあります?女性向けポルノが多少男性蔑視でも怒らないでほしい…」 • 「男性にそこまで忖度しなくて良いのでは?…男性向けポルノに規制なんかいらないです!垂れ流しましょうとは言わないですよ」 • 「明らかに男性向けポルノは行き過ぎてるものが多種多様にあるので女性向けレベルにまで落ち着いてもらいたい」 田中東子氏(東大教授、別名義・黒澤多香子で商業BL執筆) • 公的立場では宇崎ちゃん献血ポスターなどの萌え絵・男性向け性的表現を「ジェンダー規範の再生産」と批判。 • 一方、自身は過激なBL作品を商業執筆していたことが2024年に指摘される。 某商業BL作家(2025年頃、女性形ラブドール虐待描写のゲーム『いちばん美味しいゴミだけ食べさ
サンリオがゲーム事業に参入。キャラクターと長く深く向き合うゲームで“夢中時間”の創出を目指すビジョンが語られた説明会をレポート ライター:箭本進一 サンリオは2026年4月21日,自社パブリッシングによるゲームブランド「Sanrio Games」の設立を発表した。それに合わせて東京都内で,メディア向けの発表会が行われた。 会場ではサンリオの代表取締役社長である辻 朋邦氏,常務執行役員の濵﨑皓介氏が新事業について説明を行った。本稿ではその様子をお伝えしよう。 サンリオ 代表取締役社長 辻 朋邦氏 常務執行役員 濵﨑皓介氏 サンリオは,「ハローキティ」「マイメロディ」など450以上のキャラクターや,「サンリオピューロランド」「ハーモニーランド」といったテーマパークを展開している。 これまではキャラクターを他社にライセンスアウト(使用許諾)したゲームが発売されてきたが,今後は自社のゲームブランド
長谷川良品 @ryohin_jp 本日のテレ朝【モーニングショー】が大荒れ。「令和の働き方 昭和vs令和」特集に登場した解説者(常見陽平氏)が前半から玉川氏とバチバチ。さらに話題が「若者の静かな退職(最低限の業務だけを淡々とこなす働き方)」に移行すると「これは会社への諦めもある(偽善的なことを言いながらその裏でパワハラ等も横行)」などと解説者が指摘。 その上で「例えばワイドショーで毎日、京都の事件ばかり取り上げるのはどう思いますか?」などとアシスタントの松岡朱里アナウンサーに突然、質問し、彼女はフリーズ。 すると玉川氏が「なぜそんなこと聞くんですか?」「それを彼女に話させるのはリスキーですよ」「そんなこと聞くべきじゃない」などど猛反論。 と、解説者は「いやいや。(若い世代の静かな退職が進んでいるというのは)会社の方こそまっとうなことをしているのか、ということが問われている」と主張。いずれに
https://x.com/FMA_FLASH/status/2046166686491877434 2020年にフランスの雑誌『Atom』のインタビューで、彼女はこの話はすべて単なる都市伝説にすぎないと述べている。 高橋留美子や他の女性作家たちがすでに少年漫画で成功していたのだから、自分が男装する理由などまったくなかったという。 彼女はさらに、当時自分のアマチュアマンガを顔を隠さずに売っていたと語り続け、彼女の名前は日本の占い儀式に由来しており、その儀式では名前の文字を数えて取り除くことで明るい未来を予言できるとされ、それがヒロム(Hiromu)という形になったのだと説明しています。 可能性説も消えたね。まぁ「あの民族は女性差別で疑わしいから可能性はある」みたいなド直球の差別も大概にしろってことやね。
近年、海外圏を中心に、日本の漫画業界に関するある種の“テンプレ的誤解”が広がっているようである。すなわち、「日本の漫画業界は男性中心で、女性作家は不利な立場に置かれている」という認識である。 これが話題となった契機の一つが、『とんがり帽子のアトリエ』の作者である漫画家・白浜鴎へのインタビューだった。講談社USAに掲載されたこの記事は、白浜氏による先人へのリスペクトに満ちた回答に対し、「男性中心であった漫画業界がごく最近になって改革され、女性作家が増えた」といった方向へ話を誘導しているように見える、多くの女性作家たちを無視しているとして、強い批判を受けた。 https://x.com/KodanshaManga/status/2044883720981647525 この一連の論争の中で、「鋼の錬金術師」の作者・荒川弘が“性差別を避けるために男性名義を使った”という説明が流通し、それを前提とし
追記 たくさんの人に読んでいただき感謝です。高木さんと、ご家族も天国から見てくれているといいな。 以下、コメントに回答します。 >たいへんおもしろく読んだが、これだけよく抑制された具体的な地名のない文章で、なんで秋田県だけ出してきたんだろ。 これは、高木さんが兄について語るとき、必ず「秋田の兄貴」「秋田のバカ兄貴」と、必ず秋田をつけたんですね。それで覚えてました。 秋田の人ごめんなさい。 >良く分からないけど、トラック側からそれなりの金額(1億前後)の補償が出るのでは。 零細トラック会社で、会社をつぶして、支払いから逃げられたときいてます。 補償がでていたら、高木さんに会うこともなかったかもしれませんね。 >心が濁り切ってるのでClaudeに聞いてみたら「人間執筆の可能性:約85〜90%」だそうで、なんだか安心した。安心して胸を打たれてよいのだと。 一か所だけ、文章がもたついたので、「Ge
宮前葵 @AOIKEN72 異世界もので私が全然元ネタが分からないもの第一位。 「聖女」 ……これどっから出てきたの? いや、現状は知ってるよ。書いたもの(笑)。だけどこれほど元ネタが良く分かんない存在もないよね。 2026-04-21 15:51:53 宮前葵 @AOIKEN72 最近のファンタジーにおける聖女。 ・人の傷や怪我を特別に癒す能力(治癒魔法がある世界でも規格外の)を持っている。 ・土地の地力を改善したり、呪いを解いて正常に戻す能力を持っている。 ・魔物を消去する力がある。 ・美人。 ・実力を知られていないことが多い。 ・転生者であることが多い。 こんな感じかな? 2026-04-21 16:41:14
タク(Takuma Ozeki) @tak_guitarLove あー…ビビった…小さな子を危うくトラックで挽きそうになった。 今日トラックで配送中にちょっとした2車線道路走ってて、歩道に小さな子どもが歩いてて、その数メートル後ろに、母親らしき人がスマホ見ながら歩いてたんだけど、一応注意して止まれるスピードに落として子どもの前を通過しようとしたら 風が吹いたんだろうか、手に持ってたおもちゃ?が道路に飛んできて、それを取ろうと飛びだしてきた子を、危うく挽きそうになった… 「大丈夫だった!?」 トラックのハザードをその場で焚いて、すぐトラックから降りて様子を見たら、幸いにも子どもにケガはなかったが、慌てて走ってきた母親から言われた一言が 「どこ見て運転してんのよ! ウチの子に何かあったら責任取れんの!?」 (いやいや…オマエ子どもから離れて自分 スマホに夢中やったやないか…) ってよっぽど言い
最近クオリティの割に褒められすぎている 同じような曲ばっかリリースしてるぞ 「50年近く第一線で新曲出してて凄い!!!」みたいな賞賛の声多いけど、「お爺さん杖無しで歩けてて凄い!」みたいな意見でしかなくて幼稚園入る前からファンやってる身としては辛い 賞賛してる側は敬意100%で悪意皆無なのがまたなんとも…… 【追記】 とはいえ、やさしい夜遊びで発売前の「壮年ジャンプ」を初めて聞いた時はびっくりした
えりか|English with Love @erkenglish 🇺🇸 「日本って、”独立記念日”どうやってお祝いするの?」 アメリカで聞かれたんだけど 一瞬マジで意味がわからなかった。 え、独立記念日…?っていうと 🇺🇸 「そう!独立記念日!7月4日って何するの?」 私「いや...日本に独立記念日ないけど...」 2026-04-20 06:00:35 えりか|English with Love @erkenglish 謎過ぎるやり取り。 隣で聞いてたその子のお母さんがめちゃくちゃ怒ってた、あまりにバカすぎる!!ってw 「四季とか敬語は日本にしかない」って言いながら、普通に他の国にもあるみたいな話は結構あるけど、 逆に、こういうパターンもあるか・・・と思った思い出。 2004年のカンザス州での出来事。 2026-04-20 06:00:35
〈「最近は夫と喧嘩すると…」高市首相が世界的ドラマーとの面会で発した“通訳を慌てさせた渾身のジョーク”〉 から続く 【写真】この記事の写真を見る(3枚) 新年度予算がようやく成立した4月7日、高市早苗首相は各党控室へ出向いていた。中でも賛成に2票を投じた日本保守党の百田尚樹代表のもとを訪れると、「なんと御礼を言っていいか!」と、感慨深げに声を掛けていたという。 「本会議の賛否は7票差。百田氏も『保守党の2票はいらなかったのでは?』と怪訝そうでしたが、首相は『行ってこいの2票で4票分だから』と笑っていた。百田氏は野党とはいえ、右派仲間。気分も良かったのでしょう」(政治部記者) ランチの席で比較的上機嫌だった高市首相 さらに、3日後の4月10日昼には、麻生太郎副総裁、鈴木俊一幹事長、萩生田光一幹事長代行の3人を官邸に招き、ランチを共にした。政治ジャーナリストの青山和弘氏が解説する。 「首相側の
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