Windows 10では画像を開くと「フォト」というアプリで表示される。WIndows 8から登場したこのアプリはライティングや色、コントラスト、赤目補正などのいくつかの写真の品質を向上させる機能が付いている。また、OneDriveと同期させることができ、アルバム表示にするなど多くの機能がある。 しかし以前まであった、「Windows フォト ビューアー」で表示したいというユーザーは少ないくない。 Windows 8の場合、ファイルを開く方法としてWindows フォト ビューアーを選択すると、簡単に画像をフォトアプリではなく、Windows フォト ビューアーで開くことができた。ところがWindows 10ではファイルを開く方法の項目にWindows フォト ビューアーがなく、選択できない状態になっている。これではWindows フォト ビューアーを使用することができない。 ここではレジ

