2026年3月10日のブックマーク (5件)

  • ノア・スミス「誰も語っていないAIバブル崩壊の第三シナリオ」(2025年12月9日)

    Art by Nano Banana Pro AI がモノになるとしても,そして,すごく急速に採用がすすんだとしても,利益はうまないかもしれない 実は,AIバブルとその崩壊の可能性についてはすでにたくさん記事を書いてきた.8月には,データーセンターの資金調達をプライベートクレジットで行うと,いざバブルが崩壊したときに金融危機につながりかねないおそれがあるんじゃないかと論じた.続いて,収益性についての記事を書いて,AI 業界はみんなの予想よりもずっと競争が激しいかもしれないという考えを投げかけてみた.10月には,AIアメリカ経済を下支えしている状況について書いた. それでもさらに記事を書こうかなって思い立ったのは,ほぼすべての AI バブルに関する論議で,決定的に重要なシナリオが取り上げられずにいるのを目にしているからだ. 一連の記事を書いてから,「いまの AI はバブルだ,もうじき弾け

    ノア・スミス「誰も語っていないAIバブル崩壊の第三シナリオ」(2025年12月9日)
    hapilaki
    hapilaki 2026/03/10
  • 【Cover動画】「Just believe in love」ZARD

    hapilaki
    hapilaki 2026/03/10
    "【Cover動画】「Just believe in love」ZARD 5731回視聴 2 年前 まゆなMayuna @Mayuna_rainbow チャンネル登録者数 2570人" 上手い。
  • 地下シェルター指定1千万人分へ、ミサイル攻撃に備え 政府、10%弱の人口カバーを想定

    がミサイル攻撃などを受けた場合に備え、政府は国民が避難できる地下シェルターの指定を増やす準備を進め、総人口の10%弱のカバーを想定していることが9日、内閣官房などへの取材で分かった。指定済み施設を合わせると、計約1千万人分に増える計算になる。高市早苗首相は現在の日の安全保障環境を「戦後最も厳しく複雑」と位置づけており、地下シェルターの確保が重要性を増している。 2月28日に始まった米国とイスラエルによるイラン攻撃では、反撃も含めて都市がミサイルの標的となり、地下へ避難する市民の様子が報じられた。 国内では国民保護法に基づき、都道府県や政令指定都市が、ミサイル攻撃などを受けた際に1~2時間程度の避難先となる緊急一時避難施設(シェルター)の指定を地上と地下で進めている。 このうち地下シェルターは地下鉄の駅舎や地下駐車場など4233カ所(令和7年4月時点)の地下施設を指す。頑丈な地上の建物

    地下シェルター指定1千万人分へ、ミサイル攻撃に備え 政府、10%弱の人口カバーを想定
    hapilaki
    hapilaki 2026/03/10
    1億人と千万人は見捨ててる~
  • 頭のいい人だけが知っている、ChatGPTの「便利すぎる使い方」・ベスト1

    AIが「使えるかどうか」は、人間側の「使い方」で決まります。 そう語るのは、グーグル、マイクロソフト、NTTドコモ、富士通、KDDIなどを含む600社以上、のべ2万人以上に思考・発想の研修をしてきた石井力重氏だ。そのノウハウをAIで誰でも実践できる方法をまとめた書籍『AIを使って考えるための全技術』が発売。全680ページ、2700円のいわゆる“鈍器”ながら、「AIと、こうやって対話すればいいのか!」「値段の100倍の価値はある!」との声もあり話題になっている。思考・発想のベストセラー『考具』著者の加藤昌治氏も全面監修として協力し、「これを使えば誰でも“考える”ことの天才になれる」と太鼓判を押した同書から、AIの便利な使い方を紹介しよう。(構成/ダイヤモンド社・石井一穂) AIを使って「新たな視点」を手にいれる AI仕事の効率化や自動化だけに使うのは少々もったいない。新しいアイデアを考え

    頭のいい人だけが知っている、ChatGPTの「便利すぎる使い方」・ベスト1
    hapilaki
    hapilaki 2026/03/10
  • コーディングエージェントに対する「エンジニア」たちの反応の変遷

    「コピペのつぎはぎしか出せない。使いものにならない」 →「せいぜい簡単なコード補完まで。実務では無理」 →「一見それっぽいけど、設計が甘い。複雑なものは作れない」 →「動くものは出せても、保守できるものは出せない」 →「結局、熟練者が横で見ていないと危ない」 →「レビューしないと怖いが、書く速さだけはもう人間より上」 →「細かい実装や定番パターンでは、普通の開発者だと普通に負ける」 →「記憶量と実装パターンの多さで勝負したら、そりゃ勝てない」 →「もうジュニアや下手な人間よりはマシな場面が多いことは認めるしかない」 →「物量で学習してる相手に、その土俵で張り合っても勝ち目がないのは当たり前」 否定はまだまだ残っている でも中身は、軽蔑から警戒へ、警戒から諦めへと変わってきた なーんか将棋AIでも見てきた流れだな

    コーディングエージェントに対する「エンジニア」たちの反応の変遷
    hapilaki
    hapilaki 2026/03/10