happysiiのブックマーク (1)

  • 難病で寝たきりになった妻のオムツ交換、介助を続けた40歳夫が最期にかけた言葉 15年間もひとりで介護できた理由

    (前編の主な内容) 22歳の時に高校の同窓会で再会したのをきっかけに交際・同棲した九州在住の男性。交際後、相手の女性は脳の一部の神経細胞が失われていく遺伝性・進行性の疾患(指定難病)のハンチントン病と診断された。だが、男性は愛を貫き結婚し、話し合って妊活を決意した——。 難病だが、障害年金はおりず、医療費の公費負担も得られなかった (前編からつづく) 相手の女性が指定難病と知りつつ結婚入籍した瀬戸良彦さん(仮名、現在40歳・独身)は27歳になった頃、それまで勤めていた会社を退職し、地元九州で親族が経営する小さな会社へ転職することにした。 はハンチントン病という疾病にかかっていたが、2人でよく相談して妊活を決意。念願かなって妊娠したため、の介護と生まれてくる子の育児の両立を考え、互いの実家がある故郷に戻り、親族が経営する会社を手伝うことにした。「将来のためにはどちらかの実家へ身を寄せたほ

    難病で寝たきりになった妻のオムツ交換、介助を続けた40歳夫が最期にかけた言葉 15年間もひとりで介護できた理由
    happysii
    happysii 2020/11/30
    綺麗事だけではないですが、献身的な介護人の姿と、難病理解のために働きかけていく記者を含めた妻亡き後の夫の姿に敬意を表します。
  • 1