2026年5月10日のブックマーク (2件)

  • 無料で使えるAI「ローカルLLM」の進化がすごいよって話

    「Qwen3.5-9B」 は2026年にリリースされた高性能ローカルLLMのひとつ。HuggingFaceやLM Studioで無料でダウンロードできる Photo: かみやまたくみ 2026年も進化を続ける生成AIですが、伸びているのはOpenAIのGPTやAnthropicのClaudeだけではありません。 無料で公開されていてダウンロードして自分のPCで動かせる「ローカルLLM」も大きな発展を見せています。 この記事では2026年上半期にかけてのローカルLLMの動向をまとめます。 1. ローカルLLMの高性能化が止まらない「Gemma-4-31B」で画像認識をしているところ。同モデルはGoogleが2026年4月にリリースした非常に高性能なローカルLLMImage: かみやまたくみ2026年のローカルLLMで特徴的なのが、性能が大幅に向上したこと。 具体的なモデルとしては、3月にリリ

    無料で使えるAI「ローカルLLM」の進化がすごいよって話
    hatact
    hatact 2026/05/10
    クラウドと比較してるブコメが多いけど別用途なので的外れ。機密情報用/遊び用、クラウドとは併用。月額課金をケチるためのものではない。/ローカルで個人情報処理後にクラウドは定番だが特定不可かはかなり要注意。
  • AIが書くならMarkdownじゃなくHTMLのほうがいいのでは、という話 - きしだのHatena

    たしかに~となった。 Markdownは人間が書きやすくするために表現力を落としてる。でもAIが書くのであれば、わざわざ表現力を落としたMarkdownを使う必要がない、という話。 ※ 補足 AIが「設計確認して」って出してくるMarkdownを読むのはつらい、全部よまないよね、HTMLであれば より読みやすい形、インタラクティブな形になって確認しやすいよね、AIが書くならHTMLでいいよね、という文脈。 確認モレで余計な生成が行われるより、ちょっとリッチに確認しやすい文書だしてもらって、意図通りの生成が走るほうがトータルのトークン数も節約できると思う。 補足おわり ※ もうひとつ追記 いまのAIが、HTMLの出力について、わかりやすく伝わりやすいものが出力できるよう重点的に学習されていることも踏まえておいたほうがいいと思う。 HTML版とJava版で同じアプリ作っても機能性が全く違うよう

    AIが書くならMarkdownじゃなくHTMLのほうがいいのでは、という話 - きしだのHatena
    hatact
    hatact 2026/05/10
    トークン云々言うエアプっぽいブコメにスターが多くあるが、百科事典でも出力させるつもりなんだろうか。そこまで極端にケチるならAIなんて使わないで自分で手で書いた方が精神衛生上いいよ。