この度、私の書いたnoteが、日々二次創作アカウントで己の政治思想を開示してやまない人々の界隈にも届くこととなった。 ここで改めて私がなぜ「二次創作アカウントで政治の話をしないのか」という理由について、答え合わせを始めたい。 結論から言うと、これに関して私がいつも通り長々と文章で説明する……よりも、現在進行形で繰り広げられている「彼らのX上での私のnoteへの反応」を見ていただくのが一番早い。 彼らのその反応をもって、完璧な答えとさせていただきたい。 もし仮に、私がこのnoteの内容を絵柄もジャンルも愛する推しカプもすべて丸出しの状態でXの二次創作アカウントから発信していたらどうなっていたか。 まず彼らからこのnote群にジャブ代わりに食らったのは「馬鹿女」とのありがたいお言葉である。 そして続けざまに別方向からの「キモオタ」「謝れ」と一斉に罵詈雑言の石を投げてくる畳みかけ。そんな彼らが、

