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2021年2月17日のブックマーク (3件)

  • 「無意味な校則をなくしたいのに…」闘う38歳女性教師に鴻上尚史が示した日本教育の「思考するなという訓練」〈dot.〉

    無意味な校則を潰そうと誓い教員になったという38歳女性教師。さまざまに奮闘するも校則を変えられずに悩む相談者に、鴻上尚史が哀しみとともに紐解いた、日教育の「思考するな。自立するな」という訓練とは。

    「無意味な校則をなくしたいのに…」闘う38歳女性教師に鴻上尚史が示した日本教育の「思考するなという訓練」〈dot.〉
    hazel_pluto
    hazel_pluto 2021/02/17
    江戸時代の265年間に協調性、団体行動を乱す遺伝子は、かなり淘汰されてるからな。現代的なまともな個人主義な人が多数派になるには、もう100年ぐらいかかるんじゃない?
  • 「こんな私にも素敵な彼くんが」マンガ

    って揶揄されるけれど、 そもそも「私がになってつらい」とか「私の子育てが」とか「私の恋愛失敗が」とか 「私の毒親が」みたいなマンガって女性作者の方が圧倒的に多いように思う。 だから結果として「素敵な彼くんはいるのに優しい彼女さんはいない」みたいに見えてるってことはないんだろうか。 男性のを配偶者の立場から描いたマンガは『ツレがうつになりまして』を代表として 多くある気がしているけれど、これは「素敵な彼女さんが救った」判定がされていないのも不思議だ。 日常系エッセイマンガってジャンル全般に女性作者が多いように感じるけれど、 毒親系とか系、性被害や性搾取系はなおさら女性発信が多いように見える。 男性が『こんな辛い目にあってきた自分』を認めることにまず難しさが有り 『それを表現して発表すること』もまた、男らしさの概念が邪魔して難しくなってしまっているように感じた。 それに『だった自分を彼

    「こんな私にも素敵な彼くんが」マンガ
    hazel_pluto
    hazel_pluto 2021/02/17
    男の方が生きづらいとか、救われないとか、いやいや、女性の方がとか、そんなに比較して、訴えなあかんことなのか?/女性と比較したところで、自分の苦しみが、楽にもならんだろう。
  • だっからさああああああああああ いったい何回説明させたら気が済むん??..

    だっからさああああああああああ いったい何回説明させたら気が済むん??? 順番が逆!!逆なの!!! 先にメンヘラになっちゃったら男はもう終わりなの!!! ツレうつだって発症する前は「スーパーサラリーマン」ですよ??? 最初から人生詰んでる奴に手を差し伸べる男はいても女はいないから、男女逆でそういう展開の漫画はほぼないの!!! わかった???!!!!!ねえ当にわかった??????

    だっからさああああああああああ いったい何回説明させたら気が済むん??..
    hazel_pluto
    hazel_pluto 2021/02/17
    「弱者を助けよう」と言う限りは、ハンディキャップの種類、男女に区別つけずに助ける対象にせなあかんか/ブサイク、身体障害者、知的障害、精神障害者、あらゆる弱者を対象に同様に助けよう/・・・って、無理だろ。