2026年4月29日のブックマーク (2件)

  • 『日本三国』原作者松木いっか、マンガワン騒動のポスト全消し。

    マンガワン性加害問題で義憤からマンガワンへの掲載拒否を行って他作家への同調圧力も促していながら一ヶ月ですごすごとマンガワンに戻ってきた『日三国』原作者松木いっか先生が、このたび騒動に言及したポストを証拠隠滅のごとく無宣言で全て削除して最初から何も無かったかのようになってしまいました。 松木いっか@IKKA_neko https://x.com/IKKA_neko 一体何があったというのでしょう。 性加害を誰よりも憎む松木いっか先生がこんな簡単にイモ引くとは到底思えません。 内部からの脅迫を受けたのでしょうか。 心配です。 真相究明を望みます。

    『日本三国』原作者松木いっか、マンガワン騒動のポスト全消し。
    headcc
    headcc 2026/04/29
    この人、アニメ化直前だってのに「沈黙は金」ムーブできてなかったよな でもアニメ化直前にあんな大事件起きたから精神不安定になってた説あると思うからそんな糾弾できんよ
  • 文化庁著作権課の広報活動におけるいわゆるパロディ・二次創作の取扱いについて | 全国同人誌即売会連絡会

    2026年4月28日 全国同人誌即売会連絡会 日同人誌印刷業組合 2026年1月28日より、文化庁著作権課において展開されている『著作権について知っておきたい大切なこと』に関するWebサイトにおいて、いわゆる「パロディ・二次創作」に関する説明がなされています。 例えば同サイト内の『二次創作SNSで「盗用」と指摘されてしまった。何に気をつけるべきだった?』の項目では、「二次創作を投稿する際は、権利者が定めたルールやガイドラインに沿って楽しむことが重要」といった趣旨の記述が見られます。 著作権に関する理解を促す啓発としての意義は理解する一方で、こうした表現は「権利者がルールやガイドラインを制定することが望ましい」との印象を与えかねないものです。結果として、ガイドラインを策定しないことをもって不適切とするような認識が広がる可能性を懸念しています。 ガイドライン自体は、作品のパロディ・二次創作

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    headcc 2026/04/29