ブックマーク / note.com/iam_shin (3)

  • GPT-5.5で、スライド画像を“編集可能なPPTX”に再現してみた|Shin

    最近、GPT5.5のスライド画像作成能力が限界突破してます。そこで思ったのは「これが編集できる形のPPTXに変換できれば最高では?」ないかとおもってました。結論なのですが必死にリサーチしたら、すぅさんの有益ツイートからできることが判明したので今回はその方法を解説したいと思います。 GPT-5.5でスライド画像をpptxにほぼ再現できた。 ちょっとコツが必要ですが、プロンプト全文はリプに貼っておきます。 ←左 スライド画像   ppt変換 右→ pic.twitter.com/eP9ECzB8Kq — すぅ| PM & PdM🐈 (@suh_sunaneko) April 24, 2026 Image to pptxプロンプト --- 添付したスライド画像を、編集可能なPowerPoint形式(pptx)で再現してください。 最重要: 1回作って終わりにしないでください。 必ず作成後にPP

    GPT-5.5で、スライド画像を“編集可能なPPTX”に再現してみた|Shin
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    headcc 2026/04/28
  • NotebookLMを取り入れた新・知的生産術|Shin

    生成AIの進化は、私たちの知的生産のあり方を根から変えようとしています。 記事では、既存の知的生産フローにGoogleの強力なリサーチアシスタント「NotebookLM」を統合し、そのプロセスをどのように加速・深化させられるかを探求します。 知的生産の5フェーズモデル(改訂版)私たちの知的生産プロセスは、以下の5つの循環するフェーズで構成されています。 着想(探索と波紋): 情報収集と初期アイデアの社会への問いかけ。 実験(仮説検証とプロトタイピング): アイデアの価値を迅速に検証。 資産化(構造化と視覚化): 知識の構造化と視覚的整理。 昇華(対話と思想化): 知識を独自の「思想」へと高める。 公開(社会還元と循環): 思想を公開し、次のサイクルへ繋げる。 NotebookLMを情報処理の最初に配置することに。このフローにNotebookLMを導入することで、特に「着想」と「資産化」

    NotebookLMを取り入れた新・知的生産術|Shin
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    headcc 2026/01/23
    AIゴミ記事noteに増えすぎてるからほんと対策して欲しい
  • Obsidianは「データの墓場」ではなく「知識の錬成炉」|Shin

    Obsidian は “言葉” を “意味” へ翻訳する第二の大脳皮質である。AI が生成した膨大なテキストも、著者が残した一次情報も、リンクと構造化を経てはじめて Knowledge となり、行動可能な Wisdom へ昇華する。あなたの学びの質は、Obsidian 上で情報を再発見し続けられるかどうかで決まる。 はじめに:1枚の図が語る“変換装置”としての Obsidian Hiroyaさん(X:@0317_hiroya)の図解をアレンジしている

    Obsidianは「データの墓場」ではなく「知識の錬成炉」|Shin
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    headcc 2025/05/16
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