レスポンシブ対応の縦長ページ、ランディングページ、プロダクトページ、ポートフォリオ、ブログなど、今時のかっこいいエフェクトを備えたHTML5+CSS3の無料のテンプレートを紹介します。 単に使うだけでなく、デザインやHTML5/CSS3の勉強としてスキルアップにもいいですね。
作成:2014/06/9 Web制作 > トレンド感のある動きや、洗練された見え方を実現するために、知っておきたいことや方法など。Web制作の現場で知っておくべきことをまとめました。全部取り入れるのは無理ですが、押さえておくことで今以上に見栄えのするサイトを作れると思います。ここ最近のトレンドをおさらいしたいときに。 エンジニア速報は Twitter の@commteで配信しています。 もくじ ファーストビューで使いたいエフェクト 1.ロングシャドウ 2.ポリゴン 3.ラージフォトスタイル 4.ブラーエフェクト 5.フルスクリーン動画 6.画像シーケンス 脱ビットマップ画像 7.SVG 8.Webフォントを円で囲む 配色・フォント 9.配色(フラットデザイン) 10.タイポグラフィ(フラットデザイン) 11.フォント(フラットデザイン) 効果 12.Infinite Scroll(無限スク
HTML+CSS+JavaScriptでつくるサイトの定番演出「高級ペライチ」! HTMLファイ部の「HTML5の鬼」ことほんだです。 カヤック社内では「高級ペライチ」という愛称で呼んでいる縦や横に長い1ページサイト。 スクロールに合わせたパララックスやアニメーションの演出が印象的ですよね。 今回は「高級ペライチ」とググると1位に表示される、 僕のはてブ「高級ペライチ」タグから厳選32サイトを紹介します! まずは王道!縦に長い高級ペライチ
HTML5が使えるスマートフォンOS HTML5が使えると言うと少し言いすぎですが、headerなどの新要素に対してdisplay:blockが指定されているOSです。 iPhoneなどではiOS4.0以上から、Androidでは2.2からdisplay:blockが適用されています。 それ以下のバージョンでHTML5を利用したい場合は、 article, aside, figure, footer, header,hgroup, nav, section { display:block; } といったdisplayの指定が必要です。 Safariや最新のiPhoneで検証してたら忘れがちになりそうなのでメモ。 追記:@hilokiから「dialogはもう抜きでよろしいかもです!」と指摘いただいのたで削除しました。そういえばこいつはHTML5から削除されたんですよね。 スポンサードリンク
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