GNOMEの設定ではなくXの設定でCapsLockキーをCtrlキーにする方法です。GNOMEの設定でキー割り当てを変更するとATOK X3 for Linuxが自動起動しなくなるので、Xで設定するようにしました。でもどちらかと言うとこちらの方が馴染みが深くて昔から行ってた方法です。スーパーユーザーで/etc/X11/xorg.confを修正します。"InputDevice"セクションにキーボードの設定が書かれているので、オプションを1行追加します。 うちの環境では以下のような感じになります。Section "InputDevice" Identifier "Keyboard0" Driver "kbd" Option "XkbModel" "jp106" Option "XkbLayout" "jp" Option "XkbOptions" "ctrl:swapcaps" ← 追加 En
w3m: http://w3m.sourceforge.net/ :行編集モード: C-f カーソルを右へ移動 C-b カーソルを左へ移動 C-h 前の文字を削除 C-d カーソル位置の文字を削除 C-k カーソルの後方を全て削除 C-u カーソルの前までを全て削除 C-a 行頭に移動 C-e 行末へ移動 C-p ヒストリから一つ前の文字列を取り出す C-n ヒストリから次の文字列を取り出す TAB,SPC ファイル名の補完 RETURN 入力終了 :ページ/カーソル移動: SPC,C-v 次ページ b,ESC v 前ページ l,C-f カーソルを右へ移動 h,C-b カーソルを左へ移動 j,C-n カーソルを下へ移動 k,C-p カーソルを上へ移動 J 一行上にスクロール(進む) K 一行下にスクロール(戻る) w 次の単語に移動 W 前の単語に移動 > 右に一画面分シフト < 左に一画
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