W-ZERO3が今のところ個人的にかなりホットなので、冷めないうちにWindows Mobile (PocketPC) 2003 Second Editionのソフトウェア開発環境をセットアップしておいたので環境構築メモを。 Windows Mobile 5.0のネイティブアプリを開発する事の出来る正式対応な環境は、Visual Studio 2005 Standard Edition以上の環境と言うことになっています。W-ZERO3は画面解像度が俗に言うハイレゾ環境で、VGA対応しなければなりませんが基本的にPocketPC 2003 SE以降の環境であれば開発出来るようです。 フリーの開発環境は、Windows Validationを行った正規のWindowsユーザーであれば誰でもダウンロードすることが可能です。 基本的に必要なのはeMbedded Visual C++ 4.0とPPC

