2025年10月31日のブックマーク (2件)

  • 旅先でカナダ人のふりをする米国人が急増、専門家はすぐばれると指摘 両者の違いはどこにあるのか

    (CNN) この夏、スペインをひとりで旅していたスザンナ・シャンカルさん(37)は、別の旅行者にカナダ人だと信じてもらえないという目に遭った。 シャンカルさんはホテルで、英国なまりの年配男性と話をする機会があった。旅行者同士のよくあるやりとりで、男性からどこから来たのか尋ねられた。ところがシャンカルさんがカナダのバンクーバーだと答えた途端、男性は疑いの目を向け、うそをついていると非難。驚いた男性の娘が止めに入るほどの問い詰めようだった。 シャンカルさんは米国とカナダの二重国籍を持ち、再生型観光と持続可能な観光に関するウェブサイトを運営している。父親はカナダ人、母親が米国人だ。米アラスカ州で育ち、28歳まで米国で暮らしたのち、6年間をドイツで過ごし、バンクーバーに移住して4年になる。政治的な理由から、米国人としてのアイデンティティーは薄れ、カナダ人と名乗るようになったという。しかし、米西海岸

    旅先でカナダ人のふりをする米国人が急増、専門家はすぐばれると指摘 両者の違いはどこにあるのか
    hiroshima_pot
    hiroshima_pot 2025/10/31
    “自国よりも先進的だと認識しているフランス” 英語圏のフランスコンプレックスは面白いよね。英仏の歴史を受け継いでいるのかな。経済的にはアメリカのほうがずっと上なのに。
  • 日銀の利上げ見送り、極めてリーズナブルな判断=片山財務相

    [東京 30日 ロイター] - 片山さつき財務相は30日、今回の金融政策決定会合で利上げを見送った日銀の判断を妥当と評価した。テレビ東京の録画インタビューで「現在の景気情勢などを総合的に勘案して、極めてリーズナブルな判断だと思う」と語った。 一方、円の実力は1ドル120円程度との過去の発言に関して「今の立場では追認できない」とした上で「昔からそうだが、(為替は)実需とは何も関係のないところで動く」と言及。政府として「ファンダメンタルズを常識的にきちっとした成長路線に乗せ、かつ、国家としての信用を落とさない。この両方は必要」と述べた。

    日銀の利上げ見送り、極めてリーズナブルな判断=片山財務相
    hiroshima_pot
    hiroshima_pot 2025/10/31
    さすがに通貨安=貧困化というのはすっかり浸透したね。経験しないとわからないというのは残念だけど、経験してもわからない人もいるししょうがないか。